Re: light_cavalrymanさんへ
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/12 02:53 投稿番号: [13120 / 17759]
> 自分の価値感で見れば、変な集団に見えてもその集団の価値感で見れば、お
> 互いに素晴らしい人達と感じているのかも知れないですね。
> お互いに干渉しないのが一番と思います。
そのご意見には、ちょっと賛成しかねますね。
例として適切でないかもしれないが、「株を買い占められたくなかったら、上
場しなければいい」などとおっしゃっていた人たちがいますが、異なった見解
の連中に「干渉」されるのがイヤだったら、掲示板なんかに書き込まないほう
がいいのではないでしょうか?
少なくとも、政治カテで、“敵”の意見を罵倒し、嘲笑するような真似をして
おきながら、「干渉するな」はないと思いますけれどね。
それに、「おかしな集団だ」と思ったら、率直に「君たちはおかしい」という
のは、間違っているとも思わないけれどね。(笑)
>> でも、トピの存続にとって必要なのは、複数の安定的な協力者ですね。
> 今まで、それを集められてるのは、light_cavalrymanさんの人格ですよ。
> light_cavalrymanさんの人格が保たれる限り、協力者も保たれるでしょう。
私の人格で人が集まってくるうちは、「強いトピ」ではないと思っています。
本当に生きている強いトピは、トピ主などとっくにいなくなっていたり、いて
も参加メンバーの一人に過ぎず、脇役的な存在になっていたりしますよ。
私の「人格」は、自分で言うのもなんですが、危ういものです。教養の限界も
高くはないし、鬱に結構悩まされるし、性格的、人格的弱点も自分で薄々気付
いているものだけでも少なくはない。書き込みをしている時間が確保できない
ときもあるし、私を取り巻く環境が変わって、投稿しにくくなることもありえ
ます。
>> 私は、旧式の武器しか持たない歩兵というところです。
>> もしくは、陣地に構える、高射砲か長距離砲ぐらい…。(ちょっと過大評
>> 価)
> 私の見立てなら、対戦哨戒機かな?
あまり哨戒範囲は大きくないけれど、そのような役どころかもしれないですね。
接近戦は、強くはないし。
19世紀の頃は、まさに「軽騎兵」が、敵情視察をやっていたんですけれどね。
敵地奥深くに潜入するので、かなり危険の多い役目だったと思われます。
>> ところで、二谷さんは、なんなのでしょうか?
>
> ある人の見立てによれば、地雷だそうです。
そうかもしれないですね。普段、お顔を見せなくても、脅威を感じる侵入者が
あった場合、ひょっこり姿を現したりしますから、「侵入者」にとっては、計
算外の可能性がありますね。
>>“マントピ”侵攻作戦を実施せよとお思いなのですか?
> 反対ですよ。
> (略)
> それで、お互いの熱が冷めてくれればいいなって思っています。
多少の余燼が残るかとは思いますが、収束の方向にあるみたいですね。
私といたしましては、“戦”の準備はまだできていない、その時機でもないと
いう判断ですので。「いつその時機になるのか?」と問われると答えに窮しま
すけれど… (^^;
> 互いに素晴らしい人達と感じているのかも知れないですね。
> お互いに干渉しないのが一番と思います。
そのご意見には、ちょっと賛成しかねますね。
例として適切でないかもしれないが、「株を買い占められたくなかったら、上
場しなければいい」などとおっしゃっていた人たちがいますが、異なった見解
の連中に「干渉」されるのがイヤだったら、掲示板なんかに書き込まないほう
がいいのではないでしょうか?
少なくとも、政治カテで、“敵”の意見を罵倒し、嘲笑するような真似をして
おきながら、「干渉するな」はないと思いますけれどね。
それに、「おかしな集団だ」と思ったら、率直に「君たちはおかしい」という
のは、間違っているとも思わないけれどね。(笑)
>> でも、トピの存続にとって必要なのは、複数の安定的な協力者ですね。
> 今まで、それを集められてるのは、light_cavalrymanさんの人格ですよ。
> light_cavalrymanさんの人格が保たれる限り、協力者も保たれるでしょう。
私の人格で人が集まってくるうちは、「強いトピ」ではないと思っています。
本当に生きている強いトピは、トピ主などとっくにいなくなっていたり、いて
も参加メンバーの一人に過ぎず、脇役的な存在になっていたりしますよ。
私の「人格」は、自分で言うのもなんですが、危ういものです。教養の限界も
高くはないし、鬱に結構悩まされるし、性格的、人格的弱点も自分で薄々気付
いているものだけでも少なくはない。書き込みをしている時間が確保できない
ときもあるし、私を取り巻く環境が変わって、投稿しにくくなることもありえ
ます。
>> 私は、旧式の武器しか持たない歩兵というところです。
>> もしくは、陣地に構える、高射砲か長距離砲ぐらい…。(ちょっと過大評
>> 価)
> 私の見立てなら、対戦哨戒機かな?
あまり哨戒範囲は大きくないけれど、そのような役どころかもしれないですね。
接近戦は、強くはないし。
19世紀の頃は、まさに「軽騎兵」が、敵情視察をやっていたんですけれどね。
敵地奥深くに潜入するので、かなり危険の多い役目だったと思われます。
>> ところで、二谷さんは、なんなのでしょうか?
>
> ある人の見立てによれば、地雷だそうです。
そうかもしれないですね。普段、お顔を見せなくても、脅威を感じる侵入者が
あった場合、ひょっこり姿を現したりしますから、「侵入者」にとっては、計
算外の可能性がありますね。
>>“マントピ”侵攻作戦を実施せよとお思いなのですか?
> 反対ですよ。
> (略)
> それで、お互いの熱が冷めてくれればいいなって思っています。
多少の余燼が残るかとは思いますが、収束の方向にあるみたいですね。
私といたしましては、“戦”の準備はまだできていない、その時機でもないと
いう判断ですので。「いつその時機になるのか?」と問われると答えに窮しま
すけれど… (^^;
これは メッセージ 13073 (nita2 さん)への返信です.
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