国際法と罪刑法廷主義
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2005/11/11 18:43 投稿番号: [13089 / 17759]
国際公法とは慣習法の集合体で、自然法思想の牙城
なんですが、それを法実証主義の立場で考えるから、
パルの様なユニークな的外れな考えも出て来、
それを、また何も知らない法の素人が鵜呑みに
するからややこしくなる…
少なくとも、共塚さんや、国連大学の眞田さんなど、
その道の第一認者なら、罪刑法廷主義には予め
その上位法により、それを規定しておかなければ
それ事態が成り立たないという原理原則があると
諭すのだろうが…
で、その様な法学会では常識以前の問題として
扱われない愚問を理解してないとは…
はてさて、留年を重ねた学士過程8回生なのかどうやら…(笑)
と言うのも、それでも、アカデミック畑に永くいた
とは言えてしまいますからね…
まぁ、権威付けは意味を成さない掲示板ですから、
その浅い心理・教養、人と成りを露呈しなくても…
幾ら着飾った所で、人が惚れるのは、素の人となりですよ。
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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