終身刑期塀君へ
投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2005/10/26 23:38 投稿番号: [12377 / 17759]
>君が、崇め奉る、戦前、戦中の人は、若い者がそのプレスリーに夢中になって
いるさまを見て、さぞや、「敗戦」というものをひしひしと感じただろうね。
何たるお粗末なステロタイプの回答(唖然)
まず、件の書は単にプレスリーを賞賛するような浅墓なものではなく、米国史を主に文化面、社会面から鋭く分析した良質な思索書なんだよ。
一事が万事、このような通り一遍等の浅墓な貴殿の思考は、先の大戦における日本の戦いに関しての認識にも相通ずるものがあるな。
また、秀逸なロックが持ち得るエッセンス、“フリーダム”に心が解き放されること=敗戦云々と短絡的に結び付ける思考しか出来ないところに貴殿の限界があるなあ(憐憫)
>そもそも、こういう認識の仕方に、侵略戦争に対する批判というものが、ま
るっきり感じられないんだよ。
私は何も先の大戦における日本の戦いは、微塵も侵略的要素がなかったと強弁しているわけではない。ご都合主義的論理の飛躍に拠る批判は見当違いも甚だしいつうもんだよ。
例えばパール判事やマッカーサーなどの証言を何と心得る?
只管日本だけが悪かったつうマゾ歪む、もといマゾヒズム的史観を払拭し、当時の欧米列強や中ソの悪行及び謀略の数々も相対的に批判したまへ。
>中印関係について言えば、今は、日中関係よりずっと
いいんではないか?
中国封じ込めに抗う中国の必死の戦略が表面上奏功してるつことだろ。随って、日米は、インドに対して、中国に足元を掬われないよう気を付けろと忠告を与え続けねばなりますまい。
中国の危険さは、常人ならその近代史をちょい紐解くだけで十分理解できるからねえ。
>だって、事実じゃん。今後ますます大きな国際問題になれば、蘘國藭社がどう
いう性格のものであるかが、世界に明らかになっていくだろう。
本来、祖国を守る為に殉じられた英霊に時の為政者が追悼の誠を捧げるのは普通の主権国家として当ったり前のことであり、それを殊更騒ぎ立てたり、中韓等にご注進してわざわざ火種を作ってるのは、貴殿らのような反日サハ勢力なの。いいかげん恥を知れ!!
ps;ところで、貴殿の考える具体的な日本の安全保障戦略とは何なのかね?
何時も貴殿は総じて反日論や反米論ぶってるだけだからねえ。
これは メッセージ 12367 (light_cavalryman さん)への返信です.
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