梅雨明けの質問の本質はこうだ♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/09/24 19:08 投稿番号: [11855 / 17759]
X+Y=1
の時、
X<Yが成立しない事を立証せよ♪
梅雨明けの論理。
X>Y
だから、
X<Y
は成立しない。
私の論理、
(X1−Y1)>(X2−Y2)>(X3−Y3)>…>(Xa−Ya)
という傾向がある。
この傾向が続く場合、
いつかは、(Xb=Yb)となり、(Xc<Yc)となる。
減少している『X』がアメリカで、『Y』がユーラシアである。
違いは何か?
時間の経過に伴う状態の変化である。
__________________
>一方、貴殿の愚論に対しての最大の疑問点、
>ヘゲモニー意欲旺盛な大国中露を相手に、
>米国と手を切った日本がどうやってイニシアティヴを取るんだい?
またも、ダブルスタンダード♪
ヘゲモニー意欲旺盛と言う言葉は、アメリカにこそふさわしい。
つまり、
君の主張に基づくと、日本は、アメリカに付き従う限り、イニシアティブは握れない。
また、私の主張は、経済力こそ主導力の源と主張しているのであるから、
日本が中ロより経済で劣るのか?という事である。
ヘゲモニー意欲旺盛なら、経済で主導権を握れるというものではない。
経済力がある国が、ヘゲモニー意欲旺盛なら、主導権が握れるのである。
原因と結果の区別がついてないんとちゃうか♪
これは メッセージ 11851 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/11855.html