>>台湾が中国に併合されてしまうこと
投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2005/08/15 14:08 投稿番号: [11301 / 17759]
>他国が台湾の意思のみを根拠とし、軍事介入すれば、
反政府武装集団と共謀した内政干渉となり、国際法上、責任を問われます。
将来民主的手続きにより台湾の人々の多くが例えば台湾共和国として独立を志向し、日米が中国とのお約束事など反故にしてでもそれを率先して支援するなら、おそらくは自由民主主義国家の多くはそれに賛同するんではないでしょうか。
また、その場合、日米等は国際法上如何なる責任を問われるのでしょうか?
大前提として私たちが考えねばならないことは、自由民主主義親日米国家台湾誕生相成るようあらゆる現実的方策ではないでしょうか。
共産党政権が呑まざるを得ない自由民主主義親日米国家としての台湾独立のアイディア、何かございませんでしょうか?
私的には頑迷ヘーワヴォケ・トピ主ケーキヘー氏とは一線を画した当トピ屈指の論客と思えます貴殿の思考がこのことに収斂されることを望みますよ^^
>私は、平和を愛する人間なので、
一部の者の身勝手で、法的秩序を乱す事には賛成できません。
だからと言ってルサンチマンに拠る中華思想が根底にある事有る毎に我が国に不当な内政干渉してくる、反日教育及び軍拡軍近代化著しい権謀術数に長けた中共一党独裁非民主主義アジアでの最も不安定要因国家中国の意向(名実共に中台一体化)を結果的に呑むことは我が国はもとより米、アセアン、濠、印などの国益に反しますよ。
極論ですが、「自由か然らずんば死を」私たちに必要なのは自由と民主主義を守る為には戦うことも辞さずという気概ではないでしょうか。
米国はもとより多くの自由民主主義国家は大なり小なりこの気概をもって主権国家として存立しているわけですし。
これは メッセージ 11300 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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