●ロサンゼルス暴動の原因は韓国人だった
投稿者: go_back_to_korea_quietly 投稿日時: 2009/02/05 13:15 投稿番号: [1 / 8]
1991年3月16日の出来事です。
韓国人が経営している小売店において、非常に陰惨な事件が起きました。
Latasha Harlins(ラターシャ・ハーリンズ)という黒人少女(当時15歳)が、
会計を済ませる前に瓶ジュースをバックパックに入れてしまいました。
なお、彼女の名誉のため強調しますが、実際に窃盗の事実はありません。
彼女は支払いのための小銭を手に握っていたのです。
彼女の行為を目撃した店主は、彼女が窃盗犯だと思い込んでいたのです。
そして、背後から容赦なく少女の頭部を撃ち抜き、殺してしまいました。
即死でした。これが人間の所業でしょうか。まさに火病の為せる業です。
ロサンゼルス暴動の真の発端が当該事件であることは、もはや常識です。
アメリカ国内においては、韓国人と黒人との確執が非常に根深いのです。
黒人向けの新聞「Money Talks News」の記事から引用させて頂きますが、
韓国人は以下のように批判されています。
「韓国人は下劣、貪欲、傲慢、差別主義的である。」
また、同じく黒人向けの新聞「The Los Angeles Sentinel」の記事でも、
韓国人は以下のように厳しく批判されています。
「韓国人は強欲。社会に全く貢献しておらず、黒人蔑視がひどい。」
同じくアメリカで黒人学生を対象に実施された世論調査においても、
韓国人が最も嫌われていることがわかります。
「韓国人は最も距離を置きたい人種」という結果が出ています。
この事実を韓国人は重く受け止めるべきです。
このトピックは決して人種差別を助長するものではありません。
実際の海外ニュースについて真実を語るものです。
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