Re: チベット問題でますますチャイナフリー
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/03/16 13:15 投稿番号: [881 / 1293]
>中国のもの、たとえ問題がない物でも買いたくなくなる。
チンのものは基本的には安全ですよ。大多数の場合は安全です。
ただ、日本では例えばテンナイン、つまり99.99999999%ほどの安全性を確保しているのに対し、チン製品はワンナイン・・・まっ90%程度の安全性と考えればよろしいのでは無いでしょうか?
チン共産党の広報は誇らしげに言ってましたよね?
「我々の食料は99%安全アル!」
まっ、チン共産党のことですから、これは粉飾と考えるべきで、90%程度が安全と考えるのがよろしいのでは?
つまり、基本的には安全なんです。危険なのは10%なんですよ。
日本人は人命を大切にします。お金には代え難いものですが、アメリカで働く大手建設業者の友人に聞いたところ、大規模な土木工事をする場合には、不本意ながら一応死者数を見積もるそうです。一人3億円ですね。その見積もりで入札に参加するわけです。アメリカ人の人命は、お金に換算するとそのくらいになるわけですね。日本人も同じでしょう。
さて、チン共産党の奴隷であるところのチン人民の命の値段はいくらでしょう?三万円?・・・・まっ、そんなところでしょう。
先進国では人が死ぬような粗悪品を市場に出したら、一人3億円。
チンでは一人3万円。
「衛生管理や素材管理に莫大なコストをかけるより、とりあえずいいかげんなものでも生産し、何か問題が起きたらシラを切るか、ワイロを積んでもみ消してもらうアル。最悪、一人3万円の賠償で済ませればいいアル。」
安全性向上のために設備投資する金があるならば、死亡事故を起こして見舞金3万円/人を積んだ方が、はるかに「経済的」と考えるのがチンです。
だから今日も、炭鉱で大量に死亡事故が起きているわけですね。
人命に対する考え方、人命の経済価値そのものが、先進国とチンでは大きな差があるわけです。
「90%の安全性・・・・充分安全アル!」
こう考えるのがチンです。
チン製品は(チン基準では)基本的には安全です。不良品は10%しか無いわけですから、人命をゴミ同然と考えているチンの基準では、基本的に充分安全なんです。
これは メッセージ 876 (eggusandot さん)への返信です.
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