Re: 63人が食中毒、2人死亡 中国の食堂
投稿者: minoceros 投稿日時: 2008/02/25 13:38 投稿番号: [290 / 1293]
>では、毒を盛ったというんですか?いいすぎじゃないですか?
でも、中国新聞社によると、化学工業原料で毒性を持つ「亜硝酸塩」と特定されたらしく、中国の警察が「事件性が強い」として捜査を開始してるとか。
死人が出てるわけですから。
そうじゃなきゃ、助かる人命を助けなかった、お粗末な中国医療が責められるってことにならないですか?
やはり責めを負うべきは、医療従事者でなく、運よく死ななかった2人以外の全ての人間を重態や中毒状態に陥れた人物でしょう。
中国だけでなく、全世界の先進国、または途上国にだって、体内に入れたら毒になる、ありとあらゆる物質が、そこかしこに、それこそ普通の人の家にだって、いくらでも存在してますよ。
でも、そんなもん、ホントに入れる残虐性を発揮するのは、世界広しといえど、中国人ぐらいじゃないですか。
天安門事件で中国人の戦車に轢き殺されたのが中国人だけだと、たかをくくっていたら、あっという間に、思い起こすもおぞましい通州虐殺事件のような、残虐性を、あますとこなく発揮してきますよ。中国人てのは。
中国人にとっては、至極、当ったり前の、時の王朝の私設軍が、中国人民を虐殺しまくる、という普段どおりのことをやっただけのこと。
ただ、あの後、世界中、特に中国人が最も気にする欧米が憤怒したことに閉口して以来、目に見えるやり方ではやらなくなっただけの話。だからといって、それが完全に無くなったわけではないというのが真実。
中国では、我こそが公的権力と自称する中国共産党員から、顔の見えない個人に至るまで、とかく、大量虐殺を、間違いなく起こしますね。
ちょっと前までのように、馬賊や匪賊になれば、昔どおりの略奪や、そのために必要な虐殺だってできたはずなのに、と、ぶすぶすくすぶった不満を抱えてる中国人は少なくないはず。
国の内情は昔と何一つ変わってないのに、世界の目を気にする今の権力王朝が、もと通りの中国に戻ることを禁じているがゆえ、昔のように勝手気ままに、やりたい放題、略奪することができなくなり、その分、不満が、違う形で噴出しているのが今の中国の問題。
今度は、現王朝の勝手な都合で、反日まで止められたら、今度はどこにその怒りを向ければいいのか。
こうなったら、陰湿な残虐性(本当は奔放な残虐性を発揮したいが、いきなり死刑になるのでそれもできない)を発揮したいが、その相手は、中国人だろうが、中国人以外だろうが、誰であって構わないと。
日本車、日本アニメ、日本製の商品全ては、まず日本人消費者の高度な要求に耐えうるものであって、初めて、世界に出ても、その値打ちが認められる。
中国には、これがない。世界に出してそん色ない、世界に出して高レベルのものを、実現可能にする日本レベルの消費者が全く育っていないのだ。
経済発展をする国に必要なものは、確かに技術や独創性などが挙げられるが、なぜ技術やその他の面で高いレベルを誇る製品ができるかというと、消費者である国民のレベルが高いから、という、ここに尽きる。
欧米の先進国も同様に、消費者のレベルが高い国の作る製品は、世界に出してもそん色ないレベルを誇る。
相手の仕事に高いレベルを求める日欧米の先進国の消費者は、今度は、自分の仕事においても、相手に要求するのと同等以上の仕事をやり遂げねばならなくなる。
経済に必要なものが技術だけだと思っているようだが、なんの、なんの。
商品を見極める力が備わっている消費者という国民こそが必要なのだ。
この消費者に支えられてこその経済発展である。
そして、中国に最も欠けているのこそ、それら先進国レベルに達する、意識の高い消費者である。
でも、中国新聞社によると、化学工業原料で毒性を持つ「亜硝酸塩」と特定されたらしく、中国の警察が「事件性が強い」として捜査を開始してるとか。
死人が出てるわけですから。
そうじゃなきゃ、助かる人命を助けなかった、お粗末な中国医療が責められるってことにならないですか?
やはり責めを負うべきは、医療従事者でなく、運よく死ななかった2人以外の全ての人間を重態や中毒状態に陥れた人物でしょう。
中国だけでなく、全世界の先進国、または途上国にだって、体内に入れたら毒になる、ありとあらゆる物質が、そこかしこに、それこそ普通の人の家にだって、いくらでも存在してますよ。
でも、そんなもん、ホントに入れる残虐性を発揮するのは、世界広しといえど、中国人ぐらいじゃないですか。
天安門事件で中国人の戦車に轢き殺されたのが中国人だけだと、たかをくくっていたら、あっという間に、思い起こすもおぞましい通州虐殺事件のような、残虐性を、あますとこなく発揮してきますよ。中国人てのは。
中国人にとっては、至極、当ったり前の、時の王朝の私設軍が、中国人民を虐殺しまくる、という普段どおりのことをやっただけのこと。
ただ、あの後、世界中、特に中国人が最も気にする欧米が憤怒したことに閉口して以来、目に見えるやり方ではやらなくなっただけの話。だからといって、それが完全に無くなったわけではないというのが真実。
中国では、我こそが公的権力と自称する中国共産党員から、顔の見えない個人に至るまで、とかく、大量虐殺を、間違いなく起こしますね。
ちょっと前までのように、馬賊や匪賊になれば、昔どおりの略奪や、そのために必要な虐殺だってできたはずなのに、と、ぶすぶすくすぶった不満を抱えてる中国人は少なくないはず。
国の内情は昔と何一つ変わってないのに、世界の目を気にする今の権力王朝が、もと通りの中国に戻ることを禁じているがゆえ、昔のように勝手気ままに、やりたい放題、略奪することができなくなり、その分、不満が、違う形で噴出しているのが今の中国の問題。
今度は、現王朝の勝手な都合で、反日まで止められたら、今度はどこにその怒りを向ければいいのか。
こうなったら、陰湿な残虐性(本当は奔放な残虐性を発揮したいが、いきなり死刑になるのでそれもできない)を発揮したいが、その相手は、中国人だろうが、中国人以外だろうが、誰であって構わないと。
日本車、日本アニメ、日本製の商品全ては、まず日本人消費者の高度な要求に耐えうるものであって、初めて、世界に出ても、その値打ちが認められる。
中国には、これがない。世界に出してそん色ない、世界に出して高レベルのものを、実現可能にする日本レベルの消費者が全く育っていないのだ。
経済発展をする国に必要なものは、確かに技術や独創性などが挙げられるが、なぜ技術やその他の面で高いレベルを誇る製品ができるかというと、消費者である国民のレベルが高いから、という、ここに尽きる。
欧米の先進国も同様に、消費者のレベルが高い国の作る製品は、世界に出してもそん色ないレベルを誇る。
相手の仕事に高いレベルを求める日欧米の先進国の消費者は、今度は、自分の仕事においても、相手に要求するのと同等以上の仕事をやり遂げねばならなくなる。
経済に必要なものが技術だけだと思っているようだが、なんの、なんの。
商品を見極める力が備わっている消費者という国民こそが必要なのだ。
この消費者に支えられてこその経済発展である。
そして、中国に最も欠けているのこそ、それら先進国レベルに達する、意識の高い消費者である。
これは メッセージ 282 (k_g_y_7_naoko さん)への返信です.