「中国」の食品は食べません
投稿者: warabi_701 投稿日時: 2008/02/23 15:31 投稿番号: [219 / 1293]
今回の殺虫剤混入事件は、99%シナで入れられたと断言できる。
一方、何故日本(検疫所)で、あるいは輸入業者で検査されていなかったか?
実はアメリカのポストハーベスト問題があるのではないか?
アメリカからの輸入大豆・小麦・オレンジなどは、農薬まみれだった記憶がある。
つまり、検疫所(役所・政府)ではアメリカの意向があり、農薬の検査事態を甘くみていた可能性を指摘する。
結果として、今回のシナ問題に発展した。
(ただし、シナは意図的混入と思量できる)
今回の事で、本来輸入検査体制は厳しくならざるを得ないが、本当に望む様な厳しい検査が出来るのであろうか?
つまりアメリカの意向が、悪影響を残す可能性がある。
場合によっては、アメリカ産・シナ産等の作物は輸入禁止となるが、今の自公政府は、アメ・シナはそれを許すだろうか?
やはり、我々国民は、危ないものを「買わない」努力をしなくてはならないようだ。
さらに、農業後継者問題も含め、安全な農作物の自給率向上を真剣に考えなくてはならない。
昔の屯田兵的に、自衛隊にやらせたらどうだろう。
また、更正に一貫として軽度の犯罪者やらせるとか、少年違反者にやらせるとか。
何れにせよ早い対応が必要だろう。
これは メッセージ 1 (kojkoiwdjoiwdhou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1fc86bbba9qlbea1vcf9qa1wa4nbfa9ija4obfa9a4ya4dea4bba4sa1aa_1/219.html