Re: 国連は当てにならない、自衛の核武装を
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2009/06/14 14:57 投稿番号: [7 / 60]
その次、今度は将軍様がより射程距離の長いロケットを開発せよ。1,000km、3,000kmをわが科学者たちがまた取組んで開発しました。二番目の発射試験の時、日本チョッパリたちの頭越しに、わが国から3,000km離れているグアム島、6,000km離れているそこのハワイ、これと同じ距離の公海上に、太平洋上に、3,000km、6,000kmの二発を発射したのです。その時まで日本チョッパリらは、自分たちの頭越しに我々が試験発射したロケット二発が飛んで行ったのも知らずにいました。米国の奴らが教えてやったのです。
「オイ、お前らの頭越しに共和国の試験発射したロケット二発が飛んで行った」と。その時、日本の奴らが何と言ったのかご存知ですか。私たちの探知機が故障していた。そう言いながら、これは意地悪さが、粉を炒める日に風が強く吹いたのと同じ現象だ、と報道したのです。今度このようにして開発された運搬ロケット三個を連結して衛星を付けて、1998年8月31日の12時07分に衛星を打ち上げたのです。ここの先生たちは皆ご存知でしょうが、三個のロケットには、9個の「高速機関」が入っています。1個当り3ヶずつ。この高速機関は、発射すると秒当たり8km速度で飛んで行く高速機関です。
秒速8km、3,500度の熱にも耐えるこういう高速機関ではありませんか。見て下さい。我々が何かを作れないため作らなかったのではないでありませんか。今でも我々ちはロケット工業をはじめとする軍需工場を、人民のほうへ回せば、甚大な経済強国になります。しかし、そうはできないということです。なぜ、米国野郎が我々を食おうという条件では、軍需工場を人民のほうに回すわけには行かないということです。それで、私たちがしきりに品銭(品物とお金)を節約し腰のベルトをきつくしめようということです。
ここに歳を老いた先生たち、あの人が正気なのか。戦争直後から「品銭」を節約し、腰のベルトをきつく締めろと言って、もうこれ以上締められベルトの穴もない。いったいどこまで締めろというのか。私が、ここの先生たちに明白に申し上げられることは、祖国が統一される日まで締めよう、(ベルトに)穴がなければ突き開けながらでも...
結局、この思想が何ですか? わが将軍様が、今日のための今日を生きず、明日のための今日を生きよう、われわれの現世代の基本任務は何でしょうか? 必ずや統一された祖国を後代に譲ってあげることではありませんかか。見て下さい。我々が良い暮らしをしたくなくて、しないではないということです。誰のせいなのか。米帝国主義者らのためだということです。そう、我々が米帝国主義者らは我々と一つの空の下では生きられない、不倶戴天の敵だ、こう言うことです。
その上に、我々のミサイルはどの奴も迎撃できません。今、アメリカのミサイル専門家という人々が何を言っているのか分かりますか? ミサイルを迎撃する方法は三つある。一つはミサイルが発射される前に発射基地を叩き壊すことだ。二番目の方法は、発射されたミサイルが水平飛行する時叩くことだが、これは技術的に不可能だ。弾丸が弾丸をどう叩けるか。これは技術的に不可能だ。三番目の方法は、ミサイルが目標に向かって下降する時、向い撃つことだが、これは技術的に可能だ。だが、ミサイルが地面に落ちて被害を被るか頭のてっぺんでさく烈して被害を被るか、被害を被るのは同じでないか。これも迎撃と言えるのか。こう言っています。絶対に迎撃できません。これを米国の地に落とせば良いのです。
「オイ、お前らの頭越しに共和国の試験発射したロケット二発が飛んで行った」と。その時、日本の奴らが何と言ったのかご存知ですか。私たちの探知機が故障していた。そう言いながら、これは意地悪さが、粉を炒める日に風が強く吹いたのと同じ現象だ、と報道したのです。今度このようにして開発された運搬ロケット三個を連結して衛星を付けて、1998年8月31日の12時07分に衛星を打ち上げたのです。ここの先生たちは皆ご存知でしょうが、三個のロケットには、9個の「高速機関」が入っています。1個当り3ヶずつ。この高速機関は、発射すると秒当たり8km速度で飛んで行く高速機関です。
秒速8km、3,500度の熱にも耐えるこういう高速機関ではありませんか。見て下さい。我々が何かを作れないため作らなかったのではないでありませんか。今でも我々ちはロケット工業をはじめとする軍需工場を、人民のほうへ回せば、甚大な経済強国になります。しかし、そうはできないということです。なぜ、米国野郎が我々を食おうという条件では、軍需工場を人民のほうに回すわけには行かないということです。それで、私たちがしきりに品銭(品物とお金)を節約し腰のベルトをきつくしめようということです。
ここに歳を老いた先生たち、あの人が正気なのか。戦争直後から「品銭」を節約し、腰のベルトをきつく締めろと言って、もうこれ以上締められベルトの穴もない。いったいどこまで締めろというのか。私が、ここの先生たちに明白に申し上げられることは、祖国が統一される日まで締めよう、(ベルトに)穴がなければ突き開けながらでも...
結局、この思想が何ですか? わが将軍様が、今日のための今日を生きず、明日のための今日を生きよう、われわれの現世代の基本任務は何でしょうか? 必ずや統一された祖国を後代に譲ってあげることではありませんかか。見て下さい。我々が良い暮らしをしたくなくて、しないではないということです。誰のせいなのか。米帝国主義者らのためだということです。そう、我々が米帝国主義者らは我々と一つの空の下では生きられない、不倶戴天の敵だ、こう言うことです。
その上に、我々のミサイルはどの奴も迎撃できません。今、アメリカのミサイル専門家という人々が何を言っているのか分かりますか? ミサイルを迎撃する方法は三つある。一つはミサイルが発射される前に発射基地を叩き壊すことだ。二番目の方法は、発射されたミサイルが水平飛行する時叩くことだが、これは技術的に不可能だ。弾丸が弾丸をどう叩けるか。これは技術的に不可能だ。三番目の方法は、ミサイルが目標に向かって下降する時、向い撃つことだが、これは技術的に可能だ。だが、ミサイルが地面に落ちて被害を被るか頭のてっぺんでさく烈して被害を被るか、被害を被るのは同じでないか。これも迎撃と言えるのか。こう言っています。絶対に迎撃できません。これを米国の地に落とせば良いのです。
これは メッセージ 6 (akanbei_21c さん)への返信です.