日米とも左翼政権では危機が深まるばかり
投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2010/08/25 10:08 投稿番号: [899 / 1224]
ということ。
しかし、そうは言っても我が国の民主党が反日極左であることとは訳が違い、あくまで国益を重視した愛国者であることは羨ましいかぎりである。
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米大統領の不支持率、初めて支持率を上回る=調査
8月25日9時49分配信 ロイター
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8月24日、オバマ米大統領の支持率が45%に低下し、不支持率は52%に。マサチューセッツ州オークブラフスで23日撮影(2010年
ロイター/Jim Young)
[ワシントン
24日
ロイター]
24日に公表されたロイター/イプソスの世論調査によると、オバマ米大統領の支持率は45%と、前月の48%から低下した。一方、支持しないとの回答は52%だった。イプソスの調査で不支持率が支持率を上回るのは初めて。
11月の中間選挙を控えて、失業や政府の支出に対する警戒感の強さが浮き彫りになった。失業を非常に懸念していると回答したのは72%で、政府支出に強い懸念を示した人は67%に上った。米国が間違った方向に進んでいる、と回答した人の割合は62%となった。
また調査によると、11月の中間選挙では、米登録有権者のうち46%が共和党候補に投票、45%が民主党候補に投票する見通し。
ロイター/イプソスの調査は、1063人の成人を対象に、8月19日─22日に実施した。誤差は、プラスマイナス3%ポイント。
イプソスの調査担当者であるクリフ・ヤング氏は「国民はこれまで、オバマ大統領が前政権からひどい状態の経済を引き継いだ、と考え、辛抱強く見守る構えだったが、忍耐も消え失せた」としている。
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