国際社会が中共のチベット侵略に声を上げる
投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2010/07/15 12:15 投稿番号: [877 / 1224]
当たり前のことである。
現在進行形で全世界規模で侵略行為を加速させている軍事独裁国家共産支那と支那人は全世界共通の敵と言ってよい。
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中国外交部「他国はチベット独立分子に舞台を提供すべきでない」
7月15日11時32分配信 サーチナ
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中国外交部の楊潔〓部長(外相)は14日、中国を訪問中のヘイグ英外相と会談し、両国の協力関係を重視するとの意見で一致した。一方、「チベット独立分子に舞台を提供すべきでない」と発言し、他国によるチベット独立派の支援の動きをけん制した。(〓は竹かんむりに厂(がんだれ)、下に「虎」)
中国外交部の楊潔〓部長(外相)は14日、中国を訪問中のヘイグ英外相と会談し、両国の協力関係を重視するとの意見で一致した。一方、「チベット独立分子に舞台を提供すべきでない」と発言し、他国によるチベット独立派の支援の動きをけん制した。中国網などが伝えた。(〓は竹かんむりに厂(がんだれ)、下に「虎」)
今回の英中外相会談では主に、英国における対中輸出の拡大などについて議論された。ヘイグ英外相は、対中政策について「前進あるのみ」と語り、両国における今後の関係強化に積極姿勢を示し、中国も賛同した。
一方、楊外交部長は会談中、チベット問題に触れたヘイグ外相に対し、「現在のチベットの状況はご覧のとおり」などと語り、約50年の民主改革により、チベットが政治、経済、文化などの分野で成果を挙げ、現地の人々の暮らしも、法律によって言論の自由や各種権利が守られていると主張した。このほか、文化遺産の保護も適切に行われている、などとして、チベット問題に対して「異常なし」の立場を強調した。
同外交部長はまた、チベットの独立問題に対して、「内政問題」と従来の姿勢を改めて表明し、英国をはじめとする他国に対して、中国の主権を尊重し、チベット独立分子に活躍の場を与えないよう訴えた。(編集担当:金田知子)
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