オバマ大統領「景気後退の終わりの始まり
投稿者: euscaphis_neo_japonica 投稿日時: 2009/07/30 12:48 投稿番号: [591 / 1224]
そのように、国民へ実績をアピールしたいのは理解できるとしても、物流関連には、回復の予兆はさっぱり見えないそうなのだが。
民主党政権下で、より沈むことに期待したい。せいぜい、米帝を弱体化させて欲しいものである。2期目はないから、がんばって沈みなさい。
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7月30日4時19分配信 ロイター
米景気後退、終わりの始まりが見られつつある可能性=オバマ大統領
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7月29日、オバマ米大統領(写真)は、景気後退の終わりの始まりが見られている可能性あるとの認識示す。ホワイトハウスで撮影(2009年
ロイター/Jonathan Ernst)
[ローリー(米ノース・カロライナ州)
29日
ロイター]
オバマ米大統領は29日、米国では「景気後退の終わりの始まり」が見られている可能性があるとの認識を示した。
同大統領はタウンホール集会で「市場は上向き、金融システムはもはや崩壊の瀬戸際にはない。わたしが6カ月前に就任したときと比べて、雇用喪失は約半分のペースとなっている」と指摘した。
自動車大手ゼネラル・モーターズとクライスラーの政府による救済について、両社が破たんすれば経済は大混乱に陥っていたとの見方を示し「(救済の結果)数十万人の雇用を救った。われわれの資金は返済されると考えている」と述べた。
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