保守派潰しのために「穏健派」と印象操作
投稿者: chon_bokechonchon_kusai_chon 投稿日時: 2012/03/07 20:19 投稿番号: [1222 / 1224]
なぜ、我が国マスゴミすべてが、ことさらに「穏健派」ということを協調するのか?
それは、ズバリ、我が国の「保守派」潰しが眼目であることは明白w
我が国の売国政党政権である鮮人党ミンス後を睨んで、比較的「左傾」な人物を推しているわけなのであるw
ゲラゲラ♪
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ロムニー氏、オハイオなど6勝へ
スーパーチューズデー
CNN.co.jp 3月7日(水)19時12分配信
(CNN)
今秋行われる米大統領選の共和党候補者を決める指名争いで10州が予備選・党員集会を行う「スーパーチューズデー」の6日、CNNの出口調査によれば、穏健派のミット・ロムニー・前マサチューセッツ州知事がアラスカ州を制し、計6州で勝利する見込み。
同日、オハイオ、ジョージア、オクラホマ、テネシー、バージニア、バーモント、マサチューセッツの各州で予備選、アイダホ、ノースダコタ、アラスカ各州で党員集会を実施。割り当てられている代議員数は計419人。
ロムニー氏は、保守派のリック・サントラム元上院議員と接戦を繰り広げていたオハイオ州も勝利。また、地元マサチューセッツをはじめ、バーモント、バージニア、アイダホでも勝利している。サントラム氏はテネシー、オクラホマ、ノースダコタの3州で勝利を収めた。
ニュート・ギングリッチ元下院議長は地元ジョージアを制した。1月下旬のサウスカロライナ州の予備選以降、敗北が続いている同氏にとって、同州での勝利は指名レースを続けるうえで不可欠とされていた。
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