対米完全ポチぶりを発揮する反米カン
投稿者: banksiae_r_br 投稿日時: 2011/06/27 21:43 投稿番号: [1054 / 1224]
「普天間固定化」と沖縄を恫喝したキチガイ朝鮮人カンなのである。
鮮人カンよ、「お友だち」の反日左翼とプロ市民弾圧することが、辺野古沖埋立の第一歩である。実行できるのは、内ゲバ大好きな極左反日民主党政権だけなのだから。
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<普天間移設>首相が知事と会談 「固定化の懸念」に言及
毎日新聞 6月27日(月)21時8分配信
菅直人首相は27日、沖縄県の仲井真弘多知事と首相官邸で会談した。米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設問題で、日米両政府が21日に同県名護市辺野古にV字形滑走路の代替施設を造ると合意したことに対し、仲井真知事は改めて反対を直接伝達し、県外移設を求めた。これに対し、首相は「普天間の固定化」への懸念まで持ち出し、合意に沿った移設を進める必要性を主張し、平行線をたどった。
首相は会談で「普天間を固定化させずに早く返還するには、今のやり方(日米合意)以外ではなかなか決まらない」と強調。その一方で、訓練水域の一部返還など基地負担軽減や沖縄振興策への取り組みも約束した。
しかし、仲井真知事は「極めて遺憾だ。他府県を検討した方が早い」と譲らなかった。普天間移設と在沖米海兵隊のグアム移転、嘉手納基地(同県嘉手納町など)以南の基地返還などは、日米合意では一体的に「パッケージ」で進めることになっているが、負担軽減を切り離して先行実施するよう求めた。会談終了後は「首相は『辺野古が一番(解決に)近いんじゃないかと思う』との趣旨のことを言ったが(現実は)逆だ」と記者団に不満をあらわにした。
首相が「普天間固定化」まで言及して、沖縄に譲歩を迫るのには、米政府の存在がある。日米両政府は21日の外務・防衛担当閣僚による日米安全保障協議委員会(2プラス2)で、代替施設のV字形などで合意。ゲーツ国防長官は、その後の記者会見で「今後1年を通じ、具体的な進展を遂げることが重要だと話した」と述べ、時間を区切った。事態打開の展望が開けない中で、米側は普天間で目に見える進展を求めており、沖縄県幹部は「今は提出を見送っている普天間の環境影響評価書を、国は近く県に提出してくるだろう。米側にとりあえず進んだという格好はつくからだ」と予測する。
米側への配慮はほかにもあり、今回の2プラス2の共同発表文書では、過去の文書で在沖米軍基地の「負担」(burden)としていた表現が、「影響」(impact)に変化。枝野幸男官房長官(沖縄担当相)は27日の会見で「米軍基地の存在が、日米安保に寄与している側面がある。国家間で負担という表現が適切かどうかは、従来から様々な議論があった」と説明した。【坂口裕彦、井本義親】
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鮮人カンよ、「お友だち」の反日左翼とプロ市民弾圧することが、辺野古沖埋立の第一歩である。実行できるのは、内ゲバ大好きな極左反日民主党政権だけなのだから。
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<普天間移設>首相が知事と会談 「固定化の懸念」に言及
毎日新聞 6月27日(月)21時8分配信
菅直人首相は27日、沖縄県の仲井真弘多知事と首相官邸で会談した。米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設問題で、日米両政府が21日に同県名護市辺野古にV字形滑走路の代替施設を造ると合意したことに対し、仲井真知事は改めて反対を直接伝達し、県外移設を求めた。これに対し、首相は「普天間の固定化」への懸念まで持ち出し、合意に沿った移設を進める必要性を主張し、平行線をたどった。
首相は会談で「普天間を固定化させずに早く返還するには、今のやり方(日米合意)以外ではなかなか決まらない」と強調。その一方で、訓練水域の一部返還など基地負担軽減や沖縄振興策への取り組みも約束した。
しかし、仲井真知事は「極めて遺憾だ。他府県を検討した方が早い」と譲らなかった。普天間移設と在沖米海兵隊のグアム移転、嘉手納基地(同県嘉手納町など)以南の基地返還などは、日米合意では一体的に「パッケージ」で進めることになっているが、負担軽減を切り離して先行実施するよう求めた。会談終了後は「首相は『辺野古が一番(解決に)近いんじゃないかと思う』との趣旨のことを言ったが(現実は)逆だ」と記者団に不満をあらわにした。
首相が「普天間固定化」まで言及して、沖縄に譲歩を迫るのには、米政府の存在がある。日米両政府は21日の外務・防衛担当閣僚による日米安全保障協議委員会(2プラス2)で、代替施設のV字形などで合意。ゲーツ国防長官は、その後の記者会見で「今後1年を通じ、具体的な進展を遂げることが重要だと話した」と述べ、時間を区切った。事態打開の展望が開けない中で、米側は普天間で目に見える進展を求めており、沖縄県幹部は「今は提出を見送っている普天間の環境影響評価書を、国は近く県に提出してくるだろう。米側にとりあえず進んだという格好はつくからだ」と予測する。
米側への配慮はほかにもあり、今回の2プラス2の共同発表文書では、過去の文書で在沖米軍基地の「負担」(burden)としていた表現が、「影響」(impact)に変化。枝野幸男官房長官(沖縄担当相)は27日の会見で「米軍基地の存在が、日米安保に寄与している側面がある。国家間で負担という表現が適切かどうかは、従来から様々な議論があった」と説明した。【坂口裕彦、井本義親】
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