Remember Gulf War?
投稿者: onoda2009return 投稿日時: 2009/02/27 20:32 投稿番号: [39 / 56]
朝鮮とベトナム?知ってますよ。湾岸戦争も。
1950年6月25日北朝鮮軍の突然の南進、原因は現将軍様のお父様の過信。→朝鮮戦争
この時は米軍ではなく国連軍として参戦。同じく後から参戦の中国人海戦術に苦戦。マッカーサーの想定外の中国参戦で休戦状態へ。
1964年8月4日北ベトナム軍からの攻撃を捏造→トンキン湾事件からベトナム戦争へ 戦争の長期化でアメリカ撤退、ドル=ショックへ。
北ベトナム軍攻撃の捏造は1971年に発覚。
1990年8月2日イラク軍がクウェート侵攻→翌年の湾岸戦争 現代兵器ショーさながらの新兵器披露。米軍単独ではなく多国籍軍として圧勝。
米西戦争や太平洋戦争という古いのもあるのですが、今回は割愛。
アメリカにとっては景気回復のための参戦に国民の支持がほしいからとにかく「人工衛星もどき花火」とやらを早くうちあげてほしいところ。アメリカには届かないテポドン2号だが、日本はノドンで十分射程距離。グアムやハワイですらおぼつかないのだから、性能の低さから考えて狙いは日本に決まっている。米軍・自衛隊ともに日本領土攻撃を想定している。日本海上もしくは山中落下のいずれかで目標を外れて落下する。
<産経新聞27日>
政府は平成15年、米国が開発したMDシステムの導入を決定した。MDによる対処は二段構えで、まず海上自衛隊のイージス艦がSM3で大気圏外で弾道ミサイルを撃ち落とし、失敗した場合は航空自衛隊が地上で運用するPAC3で迎撃する。
海自はSM3を搭載したイージス艦として19年度に「こんごう」、20年度に「ちょうかい」を配備。空自も19年3月に入間基地(埼玉県)へPAC3を配備したのを皮切りに、昨年3月までに首都圏の4カ所に配備を終え、26日には岐阜基地にも配備した。
こんごうは19年12月に米ハワイ沖で発射試験に成功したが、ちょうかいは昨年11月、より難易度の高い試験に失敗。空自は昨年9月、米ニューメキシコ州でPAC3の初の発射試験を行い、模擬ミサイルの迎撃に成功している。
北朝鮮が18年7月にテポドン2号を含む弾道ミサイル7発を発射した際、自衛隊は迎撃システムを備えていなかった。こんごうとちょうかいの2隻も日本海と太平洋側に展開したものの、弾道ミサイルの探知・追尾だけが任務だった。
テポドン2号改良型の迎撃に踏み切る場合、MDシステム導入で自衛隊法に新たに規定した「弾道ミサイル等に対する破壊措置」を初適用することになる。
破壊措置には、(1)燃料注入など発射の兆候がある場合、防衛相が首相の承認を得て自衛隊の部隊に迎撃を命令(2)明確な兆候はないものの、ミサイル実験などへの警戒が必要な際、防衛相はイージス艦などを展開させておき、あらかじめ作成された「緊急対処要領」に沿って迎撃する−の2つの運用方式がある。
在日米軍の迎撃ではなく、自衛隊のMD迎撃が成功したら日本の総選挙で自民党有利となり、米軍基地縮小派の小沢氏の政治生命が絶たれる。面子丸つぶれの将軍様が残す最後の手段はDMZ突破の韓国攻撃だが、ここにも在韓米軍が。27日佐世保に原子力空母ステニス到着。
万が一、失敗して日本領土に着弾すると、日本総選挙延期。米軍の旧型武器一掃攻撃で、中国の協力で完全国境封鎖で「民主主義人民共和国」が自崩する。オバマ氏は金一族をサダム・フセインのような卑劣な方法で処刑することはしない。松本智津夫と同じ扱いか。いや、金一族は逃げる。オバマ氏は核攻撃はしないと思う。かつての日本ほどの脅威はない上に、放射能残留は戦後処理が困難。
戦後処理のシナリオ。
クリントン国務長官と温家宝首相の間で取り交わされる(もしくは既に双方了解済み)内容次第。
1.国連信託統治領化
2.韓国との朝鮮統一
3.中国の特別区化
4.米軍軍政下を経て2か3へ。
いずれにしても日本も人・モノ・カネを援助するんだろうと思う。
米・日・中・韓の景気回復策として既に工作員が将軍様に発射を催促しているかもしれない。
日本にとって一番困るのがミサイルの「竹島」攻撃。自衛隊の動き方が難しい。
1950年6月25日北朝鮮軍の突然の南進、原因は現将軍様のお父様の過信。→朝鮮戦争
この時は米軍ではなく国連軍として参戦。同じく後から参戦の中国人海戦術に苦戦。マッカーサーの想定外の中国参戦で休戦状態へ。
1964年8月4日北ベトナム軍からの攻撃を捏造→トンキン湾事件からベトナム戦争へ 戦争の長期化でアメリカ撤退、ドル=ショックへ。
北ベトナム軍攻撃の捏造は1971年に発覚。
1990年8月2日イラク軍がクウェート侵攻→翌年の湾岸戦争 現代兵器ショーさながらの新兵器披露。米軍単独ではなく多国籍軍として圧勝。
米西戦争や太平洋戦争という古いのもあるのですが、今回は割愛。
アメリカにとっては景気回復のための参戦に国民の支持がほしいからとにかく「人工衛星もどき花火」とやらを早くうちあげてほしいところ。アメリカには届かないテポドン2号だが、日本はノドンで十分射程距離。グアムやハワイですらおぼつかないのだから、性能の低さから考えて狙いは日本に決まっている。米軍・自衛隊ともに日本領土攻撃を想定している。日本海上もしくは山中落下のいずれかで目標を外れて落下する。
<産経新聞27日>
政府は平成15年、米国が開発したMDシステムの導入を決定した。MDによる対処は二段構えで、まず海上自衛隊のイージス艦がSM3で大気圏外で弾道ミサイルを撃ち落とし、失敗した場合は航空自衛隊が地上で運用するPAC3で迎撃する。
海自はSM3を搭載したイージス艦として19年度に「こんごう」、20年度に「ちょうかい」を配備。空自も19年3月に入間基地(埼玉県)へPAC3を配備したのを皮切りに、昨年3月までに首都圏の4カ所に配備を終え、26日には岐阜基地にも配備した。
こんごうは19年12月に米ハワイ沖で発射試験に成功したが、ちょうかいは昨年11月、より難易度の高い試験に失敗。空自は昨年9月、米ニューメキシコ州でPAC3の初の発射試験を行い、模擬ミサイルの迎撃に成功している。
北朝鮮が18年7月にテポドン2号を含む弾道ミサイル7発を発射した際、自衛隊は迎撃システムを備えていなかった。こんごうとちょうかいの2隻も日本海と太平洋側に展開したものの、弾道ミサイルの探知・追尾だけが任務だった。
テポドン2号改良型の迎撃に踏み切る場合、MDシステム導入で自衛隊法に新たに規定した「弾道ミサイル等に対する破壊措置」を初適用することになる。
破壊措置には、(1)燃料注入など発射の兆候がある場合、防衛相が首相の承認を得て自衛隊の部隊に迎撃を命令(2)明確な兆候はないものの、ミサイル実験などへの警戒が必要な際、防衛相はイージス艦などを展開させておき、あらかじめ作成された「緊急対処要領」に沿って迎撃する−の2つの運用方式がある。
在日米軍の迎撃ではなく、自衛隊のMD迎撃が成功したら日本の総選挙で自民党有利となり、米軍基地縮小派の小沢氏の政治生命が絶たれる。面子丸つぶれの将軍様が残す最後の手段はDMZ突破の韓国攻撃だが、ここにも在韓米軍が。27日佐世保に原子力空母ステニス到着。
万が一、失敗して日本領土に着弾すると、日本総選挙延期。米軍の旧型武器一掃攻撃で、中国の協力で完全国境封鎖で「民主主義人民共和国」が自崩する。オバマ氏は金一族をサダム・フセインのような卑劣な方法で処刑することはしない。松本智津夫と同じ扱いか。いや、金一族は逃げる。オバマ氏は核攻撃はしないと思う。かつての日本ほどの脅威はない上に、放射能残留は戦後処理が困難。
戦後処理のシナリオ。
クリントン国務長官と温家宝首相の間で取り交わされる(もしくは既に双方了解済み)内容次第。
1.国連信託統治領化
2.韓国との朝鮮統一
3.中国の特別区化
4.米軍軍政下を経て2か3へ。
いずれにしても日本も人・モノ・カネを援助するんだろうと思う。
米・日・中・韓の景気回復策として既に工作員が将軍様に発射を催促しているかもしれない。
日本にとって一番困るのがミサイルの「竹島」攻撃。自衛隊の動き方が難しい。
これは メッセージ 38 (a_japanese_please_die さん)への返信です.
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