韓国は厚顔無恥である
投稿者: vcdewnhyter 投稿日時: 2012/10/12 12:20 投稿番号: [22 / 44]
スワップ停止がらみで、韓国側が異常なほどの日本批判をしている。
そもそもスワップとは危機の時の通貨融通政策の一つで、通常使うものではない。お互いの通貨を融通することで外貨不足危機などを回避するのに使う。韓国の通貨ウォンでは世界で通用しないため、日本の円やアメリカのドルとスワップで乗り切ろうと言うことだ。固執する段階で韓国経済が危ないと言うことを暴露しているようなものだ。
今回の竹島・天皇侮辱の問題で日本は韓国から過去最大の侮辱を受けた。これまでも韓国側は日本を敵国と名指しし、経済戦争だと盧武鉉大統領(当時)が言ったこともある。アメリカに韓国が仮想敵国の想定を日本にしようと提案したこともある。日頃から敵意を剥き出しにし世界中に日本の悪口を言い回り、嫌がらせだけを続ける国が、自分が危なくなったときには「大変なときに助けるのが真の友」などと言って日本に平然と助けを求めるのだ。何という厚顔無恥だろうか。
今回も、かつての97年通貨危機、08年のリーマン・ショックの時を話題に出し、日本が寛大でなかった、ケチ臭いと何度も攻撃している。ところが韓国をこれほど助けたのは日本以外にない。97年の時は韓国に100億ドルを(バブル崩壊直後で日本経済が厳しかったにも関わらず)韓国に貸し、韓国金融企業の借金の棒引きなどを日本銀行が世界各国の中央銀行にお願いして、韓国は助かったのだ。韓国の当時の負債は莫大すぎて、あの程度の破綻で済む話ではなかったのだ。
そしてリーマン・ショックでは韓国がリーマンブラザース破綻の引き金を引き、そして日本にスワップを申し込んできた。そのときも97年の時に日本がケチだったなどと言いがかりをさんざん付け、そして日本からの支援を受けた。韓国が起こしたリーマンショックなのに、その後始末を日本にお願いしに来ているのである。
韓国の現在は日本無しには成り立たないのだ。
にも関わらず、日本に対するあの罵詈雑言は頭の構造を疑う。いつも韓国が一方的にやって貰っているにも関わらず日本の悪口を言いふらし、自分が危ないときは日本に友情だの人助けだのと言う言葉を出して情に訴え譲歩を引き出そうとする。敵対して一方的に日本に嫌がらせをしながら、「助けさせてやるから金を出せ」である。
以前、韓国側の発言で、日本の韓国支援に対し「本当の支援とは、相手(韓国)がもう要らないと言うまで徹底的にするべきだ」と発言している。つまり日本が破産しようと、とことん韓国に尽くし何もかも差し出すのが支援である、と平然と言ったのだ。寄生虫のような連中である。これぞまさに儒教と小中華思想による日本蔑視、韓国中心主義の思想である。
普段は悪態どころか噛み付き続け、自分の危機になると罵倒しながら援助を求める。人間とは思えないほどの礼儀の無さ。これが儒教の正体である。これが韓国人の言う「情のある民族」で「世界一礼儀正しい民族」の正体なのだ。
ほんの一部分をこうして書いただけでも、どれほどの礼儀知らず、キチガイ国家かその片鱗がおわかりいただけるだろう。
これまで日本は下手に出てやり、そんな韓国を甘やかしてきた。甘やかしすぎてこれほどのバカに育ってしまったのだ。
これからは韓国が何を言おうと、教育の意味でも相手にしてはならない。世界の厳しさを教える必要がある。これ以上世界に迷惑を広げるな、と。
百獣の王でも、可愛い子どもにを厳しさを教えるため千尋の谷に突き落とすという。そこまでしなければまともな大人にならないのだ。
日本にとって韓国は可愛いどころか汚くて煩わしい存在、地獄の底に突き落として蓋をしても構わない。これまでに日本にやった無礼の当然の報いとして、もう二度と日本の前に顔を出すなと最後の教育をして滅亡させるのが筋であろう。
あの小汚い民族を相応に扱えるのは宗主国たる支那だけだ。後は支那の属国に戻り、昔のように貢ぎ物をして生きて行け。
そもそもスワップとは危機の時の通貨融通政策の一つで、通常使うものではない。お互いの通貨を融通することで外貨不足危機などを回避するのに使う。韓国の通貨ウォンでは世界で通用しないため、日本の円やアメリカのドルとスワップで乗り切ろうと言うことだ。固執する段階で韓国経済が危ないと言うことを暴露しているようなものだ。
今回の竹島・天皇侮辱の問題で日本は韓国から過去最大の侮辱を受けた。これまでも韓国側は日本を敵国と名指しし、経済戦争だと盧武鉉大統領(当時)が言ったこともある。アメリカに韓国が仮想敵国の想定を日本にしようと提案したこともある。日頃から敵意を剥き出しにし世界中に日本の悪口を言い回り、嫌がらせだけを続ける国が、自分が危なくなったときには「大変なときに助けるのが真の友」などと言って日本に平然と助けを求めるのだ。何という厚顔無恥だろうか。
今回も、かつての97年通貨危機、08年のリーマン・ショックの時を話題に出し、日本が寛大でなかった、ケチ臭いと何度も攻撃している。ところが韓国をこれほど助けたのは日本以外にない。97年の時は韓国に100億ドルを(バブル崩壊直後で日本経済が厳しかったにも関わらず)韓国に貸し、韓国金融企業の借金の棒引きなどを日本銀行が世界各国の中央銀行にお願いして、韓国は助かったのだ。韓国の当時の負債は莫大すぎて、あの程度の破綻で済む話ではなかったのだ。
そしてリーマン・ショックでは韓国がリーマンブラザース破綻の引き金を引き、そして日本にスワップを申し込んできた。そのときも97年の時に日本がケチだったなどと言いがかりをさんざん付け、そして日本からの支援を受けた。韓国が起こしたリーマンショックなのに、その後始末を日本にお願いしに来ているのである。
韓国の現在は日本無しには成り立たないのだ。
にも関わらず、日本に対するあの罵詈雑言は頭の構造を疑う。いつも韓国が一方的にやって貰っているにも関わらず日本の悪口を言いふらし、自分が危ないときは日本に友情だの人助けだのと言う言葉を出して情に訴え譲歩を引き出そうとする。敵対して一方的に日本に嫌がらせをしながら、「助けさせてやるから金を出せ」である。
以前、韓国側の発言で、日本の韓国支援に対し「本当の支援とは、相手(韓国)がもう要らないと言うまで徹底的にするべきだ」と発言している。つまり日本が破産しようと、とことん韓国に尽くし何もかも差し出すのが支援である、と平然と言ったのだ。寄生虫のような連中である。これぞまさに儒教と小中華思想による日本蔑視、韓国中心主義の思想である。
普段は悪態どころか噛み付き続け、自分の危機になると罵倒しながら援助を求める。人間とは思えないほどの礼儀の無さ。これが儒教の正体である。これが韓国人の言う「情のある民族」で「世界一礼儀正しい民族」の正体なのだ。
ほんの一部分をこうして書いただけでも、どれほどの礼儀知らず、キチガイ国家かその片鱗がおわかりいただけるだろう。
これまで日本は下手に出てやり、そんな韓国を甘やかしてきた。甘やかしすぎてこれほどのバカに育ってしまったのだ。
これからは韓国が何を言おうと、教育の意味でも相手にしてはならない。世界の厳しさを教える必要がある。これ以上世界に迷惑を広げるな、と。
百獣の王でも、可愛い子どもにを厳しさを教えるため千尋の谷に突き落とすという。そこまでしなければまともな大人にならないのだ。
日本にとって韓国は可愛いどころか汚くて煩わしい存在、地獄の底に突き落として蓋をしても構わない。これまでに日本にやった無礼の当然の報いとして、もう二度と日本の前に顔を出すなと最後の教育をして滅亡させるのが筋であろう。
あの小汚い民族を相応に扱えるのは宗主国たる支那だけだ。後は支那の属国に戻り、昔のように貢ぎ物をして生きて行け。
これは メッセージ 1 (熾天使 さん)への返信です.
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