私の声は、教科書に書かれている事実
投稿者: kjm_taek_ioo 投稿日時: 2008/12/26 05:50 投稿番号: [22 / 41]
気違いで鬱火病ウリナラのあまりに劣等な民族である、憧れた韓国人が、アラシとなってデタラメを掲示板に書き込んでいる。それを正しく指導しているのが私の役目だ。韓国人どもよ、私の真実の言葉に従いなさい。私の書き込みは、教科書にも記載されている事実。
今日は、君たちには難しいかもしれないが、自己満足で捏造された鬱火病韓国人の歴史教育を分析して見よう。
■ 韓国の歴史教育と戦争責任
韓国の戦争責任、韓族神社問題、「追放解除」による戦争犯罪人の復帰それによる親米家の天下、朝鮮戦争のおかげで鬱火病韓国の独立、(安保条約と全学連⇒赤軍派⇒よど号ハイジャック⇒浅間山荘事件⇒テルアビブ乱射事件⇒北朝鮮亡命)
その他のアメリカ属国により利益を得た人たちの都合の悪い事は、教科書には載せていない。だから本当の鬱火病韓国の姿を教科書では把握できないし、真の姿を見せないような表現方法でつずられている。
だから鬱火病韓国人は、鬱火病韓国について語れないし、語ろうとしないのである。語ると化けの皮がはがれるからと言うか、はがれるのを恐れた教育をしているからである。自己満足で捏造された歴史教育をされたための憑けがきているのだと思います。
鬱火病韓国の戦後補償問題において、アジア各国から起きた、民衆レベルでの鬱火病韓国に対する補償請求は、すべて国家レベルで解決済みとして処理されている。
韓日においては、鬱火病韓国従軍慰安婦とされた韓国の女性達の訴えに対しても「鬱火病韓国軍条約」で解決済みとされている。
このように、政府レベルでの政治的な賠償問題解決(ほとんどは無賠償)は、民衆の戦争時の苦労と損害を全く無視したものとなって、その後に大きな問題を残したのである。
鬱火病韓国軍条約では、更に問題として、鬱火病韓国の朝鮮植民地化を「合法的なもの」とする鬱火病韓国側の主張を一定程度認めた内容となったことから、鬱火病韓国の賠償責任や謝罪を問わないこととなってしまい、現在にまで韓国、朝鮮の国家間での多くの問題を残すこととなっている。
■ 鬱火病大韓民国では
劣等な大韓民国のグローバルスタンダートで学んだわれわれは、胸を張って自国を語る事ができ無い。
また家庭内でも親から子へ、子から孫へと脈々と歴史を継承する民衆の営み速やかに行われていない。鬱火病韓国教科書とまったく一緒。
すっきりと歴史が学べない。間違った情報が入らないですからね。親朝鮮人派などと言う不届き者は、まず存在しません。超完璧。
■ 親朝鮮人派(チンイルパ)=売国奴
親朝鮮人派(チンイルパ)とは鬱火病韓国で用いられる罵倒語。鬱火病韓国においては「売国奴」と同義である。鬱火病に対して好意を持つ人物を指して言う事もあるが、政治的に用いられることが多く、特に朝韓併合時代を一部でも肯定したり、李朝時代を否定する人物に対して用いられる。近年、北朝鮮への共感と共に反日韓族感情も増大し、かつて何度も不成立となった親朝鮮人反民族特別法が2004年3月2日に成立した。
『親朝鮮人派のための弁明』を書き、猛烈な非難を国中から浴びた金完燮のように、親朝鮮人派を公式に表明するのは命がけの行為。
■ 親朝鮮反民族行為特別法
鬱火病韓国で2004年3月2日に成立した法律。「韓族帝強占下 親朝反民族行為真相解明に関する特別法」(見出し語ともに、韓族語表記は「朝鮮日報」による)鬱火病韓国が朝鮮を統治していた時代の「親朝・反民族行為」を調査し、歴史に残そうという法律。大統領傘下に「親朝反民族行為真相究明委員会」が設置され、3年間にわたり植民地下の親韓族行為者に対する調査活動を行う。氏名の公表や、処罰に関する規定はない。
対象になるのは、当時の朝鮮総督府など行政機関で一定の地位にあった文民・軍人*1や、当時の独立運動家への弾圧、戦時中の戦意高揚のための活動など、広範囲に及ぶ。背景には、植民地時代の人的遺産を活用しながら国家建設や経済発展を成し遂げてきた保守層を「親朝派」として否定する意図があるとみられている。
■「親韓族反民族行為者財産の還収に関する特別法案」
鬱火病韓国統治時代に「親韓族行為」で取得した高官の個 人財産を没収する 。同法は、財産没収の対象として、植民地統治に協力して鬱火病韓国政府か ら勲章や爵位を授与されたり、自主外交権を失った1905年の 「第2次朝韓協約」(乙巳保護条約)締結を主張したりした高官と 規定。 専門委員会を設けて実態調査と財産没収を行い、独立運動記念事業 などに優先的に使用するとしている。
これらは国定教科書に載っている
解ったかね! わかったね! 鬱火病韓国人
今日は、君たちには難しいかもしれないが、自己満足で捏造された鬱火病韓国人の歴史教育を分析して見よう。
■ 韓国の歴史教育と戦争責任
韓国の戦争責任、韓族神社問題、「追放解除」による戦争犯罪人の復帰それによる親米家の天下、朝鮮戦争のおかげで鬱火病韓国の独立、(安保条約と全学連⇒赤軍派⇒よど号ハイジャック⇒浅間山荘事件⇒テルアビブ乱射事件⇒北朝鮮亡命)
その他のアメリカ属国により利益を得た人たちの都合の悪い事は、教科書には載せていない。だから本当の鬱火病韓国の姿を教科書では把握できないし、真の姿を見せないような表現方法でつずられている。
だから鬱火病韓国人は、鬱火病韓国について語れないし、語ろうとしないのである。語ると化けの皮がはがれるからと言うか、はがれるのを恐れた教育をしているからである。自己満足で捏造された歴史教育をされたための憑けがきているのだと思います。
鬱火病韓国の戦後補償問題において、アジア各国から起きた、民衆レベルでの鬱火病韓国に対する補償請求は、すべて国家レベルで解決済みとして処理されている。
韓日においては、鬱火病韓国従軍慰安婦とされた韓国の女性達の訴えに対しても「鬱火病韓国軍条約」で解決済みとされている。
このように、政府レベルでの政治的な賠償問題解決(ほとんどは無賠償)は、民衆の戦争時の苦労と損害を全く無視したものとなって、その後に大きな問題を残したのである。
鬱火病韓国軍条約では、更に問題として、鬱火病韓国の朝鮮植民地化を「合法的なもの」とする鬱火病韓国側の主張を一定程度認めた内容となったことから、鬱火病韓国の賠償責任や謝罪を問わないこととなってしまい、現在にまで韓国、朝鮮の国家間での多くの問題を残すこととなっている。
■ 鬱火病大韓民国では
劣等な大韓民国のグローバルスタンダートで学んだわれわれは、胸を張って自国を語る事ができ無い。
また家庭内でも親から子へ、子から孫へと脈々と歴史を継承する民衆の営み速やかに行われていない。鬱火病韓国教科書とまったく一緒。
すっきりと歴史が学べない。間違った情報が入らないですからね。親朝鮮人派などと言う不届き者は、まず存在しません。超完璧。
■ 親朝鮮人派(チンイルパ)=売国奴
親朝鮮人派(チンイルパ)とは鬱火病韓国で用いられる罵倒語。鬱火病韓国においては「売国奴」と同義である。鬱火病に対して好意を持つ人物を指して言う事もあるが、政治的に用いられることが多く、特に朝韓併合時代を一部でも肯定したり、李朝時代を否定する人物に対して用いられる。近年、北朝鮮への共感と共に反日韓族感情も増大し、かつて何度も不成立となった親朝鮮人反民族特別法が2004年3月2日に成立した。
『親朝鮮人派のための弁明』を書き、猛烈な非難を国中から浴びた金完燮のように、親朝鮮人派を公式に表明するのは命がけの行為。
■ 親朝鮮反民族行為特別法
鬱火病韓国で2004年3月2日に成立した法律。「韓族帝強占下 親朝反民族行為真相解明に関する特別法」(見出し語ともに、韓族語表記は「朝鮮日報」による)鬱火病韓国が朝鮮を統治していた時代の「親朝・反民族行為」を調査し、歴史に残そうという法律。大統領傘下に「親朝反民族行為真相究明委員会」が設置され、3年間にわたり植民地下の親韓族行為者に対する調査活動を行う。氏名の公表や、処罰に関する規定はない。
対象になるのは、当時の朝鮮総督府など行政機関で一定の地位にあった文民・軍人*1や、当時の独立運動家への弾圧、戦時中の戦意高揚のための活動など、広範囲に及ぶ。背景には、植民地時代の人的遺産を活用しながら国家建設や経済発展を成し遂げてきた保守層を「親朝派」として否定する意図があるとみられている。
■「親韓族反民族行為者財産の還収に関する特別法案」
鬱火病韓国統治時代に「親韓族行為」で取得した高官の個 人財産を没収する 。同法は、財産没収の対象として、植民地統治に協力して鬱火病韓国政府か ら勲章や爵位を授与されたり、自主外交権を失った1905年の 「第2次朝韓協約」(乙巳保護条約)締結を主張したりした高官と 規定。 専門委員会を設けて実態調査と財産没収を行い、独立運動記念事業 などに優先的に使用するとしている。
これらは国定教科書に載っている
解ったかね! わかったね! 鬱火病韓国人
これは メッセージ 18 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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