捏造論文で有名なチョンの大学教授
投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/09/22 17:12 投稿番号: [65 / 89]
”マンモスの「生きた細胞発見」、韓露クローン化研究チーム”
マンモスのクローン化を目指す韓国とロシアの共同研究チームが、シベリア東部の永久凍土から発見した
マンモスの化石組織の中に「クローン作成に使えるかもしれない」生きた細胞が残っている可能性があると発表した。
この共同チームには、2006年にヒト胚性幹細胞(ES細胞)に関する論文でねつ造が発覚した元韓国ソウル大教授の黄禹錫が加わっており、研究への信頼を得られないでいる。
上のニュースを聞いての素直な感想
1・とんだ疫病神が加わってるもんだ
2・マンモス復活もチョン参加で遠のくのか?
3・「韓国」が出てきた時点で、信憑性がガタ落ち
4・どうせまた「マンモスの起源は朝鮮半島である」とか言い出すんだろうな
5・ 胡散臭い国同士でタッグ組んでるんだな
6・ゾウ連れて来て「マンモスニダ」って言い張るチョンと無表情の露助の映像が浮かぶわ
7・捏造ES論文で有名な元ソウル大教授、あいつかと思ったらやっぱりあいつだった
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