日韓にある大差
投稿者: ujdwtrer 投稿日時: 2013/02/03 11:24 投稿番号: [1315 / 1845]
▲「近くて遠い日本、ちゃんと見ろ」
20対1、17対0。ハンドボールのスコアではない。'20対1'は昨年までの日本と韓国のノーベル賞受賞者数で、'17対0'はその中で基礎科学分野の受賞者数の比率だ。
サッカー日韓戦に熱狂するバ韓国の国民だが、両国のノーベル賞受賞者数、世界大学評価順位、年間国際特許登録件数などの競争には鈍感だったり無視をする。
このような現実は単に両国の間に横たわる鮮明な歴史のわだちが産んだその不都合がこの様な'不都合な真実'に目を閉ざさせているのは事実だ。
バ韓国人は英語があまりできない日本人たちをそれとなく軽蔑する。
だが、基礎科学分野のノーベル賞受賞者の中で英語に堪能な人は殆どいない。それと共に英語教育だけに注力し、基礎科学は軽視するバ韓国の教育の現実、英語をできない日本人を軽視する基調などに厳しい忠告を与えておく。
日本と日本人をちゃんと見ろ、曇った安物の色眼鏡で見るな。
日本人が英語に不得意なのには原因がある。
日本語が特殊で難解過ぎる言語であることと 文法の特殊性にある。
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