Re: 突っ張っても引き落としで完敗する文殊
投稿者: monjujz 投稿日時: 2013/01/27 21:37 投稿番号: [1205 / 1845]
なんかこのトピ、うんかが飛んでるみたい。それはともかく、
>>『仁徳天皇が民(おおみたから)を思う気持ちは、
その後の天皇にとっての天皇のあり方、
民衆にとっては、天皇を慕う気持ちの礎になったのよ』
>理解しないよ。
当時は殿上人25人しか天皇にお目見え出来ないのに、一般の民が天皇の気持ちなど解るわけが無いだろうが?(猛爆)
一般民衆をどこまで広げるかにも依るけど。
日本は朝鮮と違って、上と下の関係が良好だったから、地方にいる日本書紀や新古今和歌集を理解できる人間が一人でもいればそれなりにこの故事は広がったろうね。
4世紀の仁徳天皇の仁政を9世紀に藤原時平が歌に詠む。
凄いことだと思わない?
で、その歌を理解する人は当然日本書紀を読んで仁徳天皇の仁徳を
理解してる。
なんと今21世紀に生きる我々もそれを理解できる。
これって、トピ君のいう
>お前の勝手な空想に過ぎん。
で片づけていいものだろうか?
勿論朝鮮人であるトピ君にはなかなか理解できないことだとは思うけどね。
これは メッセージ 1120 (topics_jk さん)への返信です.
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