旧日本陸軍の朝鮮兵に対する注意書き
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2007/05/14 22:55 投稿番号: [9092 / 9338]
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
一、絶対に頭、体をを叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
朝鮮軍司令部1904〜1945
古野直也著
国書刊行会より抜粋
唐辛子中毒で、ピンチになると哀号、哀号泣き喚くクセに、捕虜、住民等の自分より弱い立場にいる人間に対しては虐待を繰り返すのが当時の朝鮮兵の習性だったようである。朝鮮人の日本兵は、その残虐性ゆえに、一般の日本兵と異なり、占領地の住民達に忌み嫌われ、非常に恐れられていたという記録が複数残っている。
その本性が、30年後にベトナム傭兵派遣韓国軍のベトナム住民大虐殺で、剥き出しになった。
これは メッセージ 9089 (hiroonomiya2006 さん)への返信です.
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