国境を越えて幼児に伝わる大虐殺の恐怖
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2007/01/01 02:12 投稿番号: [8990 / 9338]
韓国軍のベトナム戦争での住民虐殺の恐怖の記憶
今でもベトナムでは、泣き叫ぶ幼児に、「タイハン(大韓)が来るよ 」と言えば、怖がってピタリと泣き止むそうです。
奇しくも、博多でもおなじことが言われてます。
博多では、最近まで、赤ん坊が泣き止まないときは、「泣きやまんと、コマが来るぞ」と言って脅していたそうです。
するとピタッと泣き止んだと言うから、よほど怖かったのでしょう。
壱岐対馬では、「コクリが来るぞ」と言うと赤子がピタリと泣き止むそうです。
500年以上経っている日本ですら、強国の手先となった朝鮮兵の残虐さが伝えられているのですから、僅か30年前に米軍配下の韓国軍による民衆大虐殺を経験したベトナム民衆の恐怖と怒りは、当分ベトナム人の記憶とDNAから消える事は無いでしょう。
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