惨めな属国だった歴史を隠したい韓国
投稿者: kjfkakhfhfhaifkka 投稿日時: 2006/03/21 14:23 投稿番号: [8534 / 9338]
こんな話がある。
かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が
発展途上国支援の為に、台湾と韓国へ技術支援に行った。
技術を伝授して、しばらくすると台湾から、
「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」
と連絡が入った。
台湾人は、腕を上げたことを師である本田氏に報告したのである。
そしてまたしばらくして韓国からも連絡があった。
「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくていいです。」
そして韓国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、
エンジンからデザインまで全くのコピー品を“韓国ブランド”として販売し始めた。
つまり、技術を盗み終わったら師は「用済み」だと言い、
しかも、技術提供の代価であるライセンス料すら払いたくないという
実に韓国人らしい自分勝手な言い分なのである。
本田宗一郎氏は大変失望してこう話したという。
「韓国とは絶対に関わるな」
と。
この話は『夢を力に ―私の履歴書』という本田氏の自伝にあるものなのだが、
『併合で散々援助されたのに、身勝手な独立をした韓国』という
韓国という国そのものの歴史に酷似したエピソードではないだろうか。
韓国のことわざには『一緒に井戸を掘り、一人で飲む』とか、
『梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる』とか、
『自分の食えない飯なら灰でも入れてやる』などの
“利己的であること”を“合理的であると解釈する”ものが
異様に多いのもなんとなく頷ける話である。
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これは メッセージ 8533 (kjfkakhfhfhaifkka さん)への返信です.
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