火怯病蔓延、国民の7割罹患
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2003/12/05 11:55 投稿番号: [849 / 9338]
解説
火怯病とは列島住民だけに発現する民族病で、1945年度より顕著化してアメリカ、中国などの医学界で注目されていた。
今までもダッカ人質交渉でテロリストを資金付で世界に解放して大顰蹙、(人命は地球より重い・・名言です(゜〜゜;))カンボジア文民警察官は逃げまくり、湾岸では大金を出して小馬鹿にされ、ペルー大使館「突入しないでお願い大作戦」で嘲笑を買ったり、国際情勢に応じてかなりの規模で発現していたが、国内的にも、福岡のバスジャック事件でみせた「大の大人真っ先窓から逃げる症候群」が衆目に晒されるなど、常に笑いを提供してきた。
しかし今回これほどの蔓延を見たのは初めてで、イラク派遣が日本人の臆病心に及ぼした影響の大きさがしのばれる。
「70%となると、残りの30%が異常と言える」と韓国の偉い博士が指摘する。
つまり【卑怯】こそが日本国民のベースであると言える、という説得力溢れる意見は世界で認められつつあるようだ。
残りの30%はこの掲示板に集っています。
彼らは異常者です。
これは メッセージ 846 (hironomiya2003 さん)への返信です.
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