日本人は大戦初期から最前線に徴兵された
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/01/13 22:35 投稿番号: [8093 / 9338]
朝鮮人は徴兵を猶予され、日本人は大戦初期から最前線に徴兵された
大東亜戦争当時、同じ日本国民でも、朝鮮人は最前線への徴兵を猶予され、安全な内地での徴用にあてられた為、開戦と同時に熾烈な最前線に徴兵投入された日本人比べれば、戦死者の数も比較にならないくらい少なかった。
昭和20年の敗戦直前まで朝鮮人は徴兵も猶予され、数ヵ月後に終戦となったため最前線に投入された朝鮮兵は稀である。
当時日本国民として当然の義務である徴用、徴兵、それを、強制連行されたと言い募り、最近の日朝交渉では、強制連行850万人などと嘘八百を云い始める始末。
殆どの日本艦艇、商船が撃沈された大戦末期に850万人もの朝鮮人を日本に輸送する手段などある訳が無く、この言い掛かりは、シナの南京大虐殺30万人と、どっちもどっちの良い勝負である。
日本への徴用渡航をいい事に、多数の朝鮮人が戦後帰国を拒んで居残り、戦前戦後の多数の日本への密航者も加えた百万人近い朝鮮人が、一転して強制連行の口実で被害者面をして数々の在日特権を要求獲得し、税金も払わず、年間2兆円を超える生活保護費を日本人生活困窮者をさて置いて優先受給し、さらに選挙権や、人権法案まで要求するに至っている。
今後これらの事実を、はっきりと検証して、シナ、朝鮮の無体な言い掛かりに、一つ一つ反論、否定をして行く事が何よりも肝要です。
これは メッセージ 8092 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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