朝日暴力沙汰、靖国問題で本社内大乱闘
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2005/10/22 10:28 投稿番号: [7932 / 9338]
朝日新聞本社で暴力沙汰、靖国問題で社内大乱闘 、真昼の決闘の内情は如何に・・
>朝日本社で「真昼の決闘」−。小泉純一郎首相(63)の靖国神社参拝をめぐり、朝日新聞社員2人が激論の末、むなぐらをつかみ殴りかかるなどの大ゲンカに発展。暴行を受けて負傷した社員が、社内から110番通報し、警視庁築地署の署員が駆けつける騒ぎとなっていたことが21日、発覚した。
朝日社内の守旧派と革新派(世間の呼び方とは逆)の対立激化だと推測される。
予想を越える発行部数の激減に、危機感を募らせる革新派(左翼ではない良識派)が著しく台頭しつつあるのではないでしょうか?
或いは、その興奮状態の激しさと、靖国参拝テーマから見て、加害者は朝日新聞に多数存在する、「在日特別採用枠」による在日職員の「火病」発作ではないかとも憶測されます。
外部からのこう云う憶測を呼ばない為にも、朝日新聞は事件の詳細を隠す事無く、公表し報道する必要があります。
情報の内部隠蔽により「読者の知る権利」が、今回又侵害されるような事が続けば、更に朝日新聞の購読者が激減して行くでしょう。
これは メッセージ 1 (kaikakumon さん)への返信です.
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