Re: 評価の高い平和維持軍の後方支援活動
投稿者: bismarks0507 投稿日時: 2005/10/05 13:37 投稿番号: [7863 / 9338]
学校の先生がウソを言わないというなら、ある教授の講演のことを提示しましょう
東国大学(ソウル)の歴史学者、姜禎求(カン・ジョング)氏の講演ですが
http://eastasia.cside.ne.jp/00kwanju.htm明確に当時の韓国軍が虐殺行為を行ったことを教授という立場で言及しました。この教授はウソつきでしょうか?
ベトナム帰還兵で作家の安正孝(アン・ジョンヒョ)は、83年に小説『ホワイト・バッジ』を発表し、祖国のタブーに挑んだ。血みどろの戦闘とトラウマに悩む兵士の姿を描いたこの作品は左派系の文芸誌に連載されたが、全斗煥(チョン・ドゥファン)政権によって雑誌は廃刊にされ、92年にこの小説が映画化されると、民主化を求める若者たちはベトナム戦争について議論するようになった。「公開時には退役軍人の団体が映画館を爆破すると脅迫したものだ」と、安は語ったそうだ。
正直、どういう教育をされたのか知りませんが、国内でも韓国軍の虐殺事実(やもえない)を政府が認知してるわけで決して、評価が高いわけではありません。
同時に、言及するが平和維持軍というのは、間違ってもどちらか加担するわけでもなく中立であるべきであって、韓国軍は中立ではない。
平和維持軍ではありえないだろう。その部分だけでも虚偽があると考えられる
これは メッセージ 7852 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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