>正義のパンチをぶちかませ
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2005/07/25 17:11 投稿番号: [7594 / 9338]
あと、アメリカに主張する際に、ぜひ韓国に主張してほしいことがある。
自分達に忠誠を誓った社民党の日本人議員のことだ。
社民党の日本人議員も、我々韓国の意見に激しく賛同している。
中でも最も頼もしい同士「福島瑞穂」なる人物だ。
彼女の数々の栄光の意見史をぜひ調査して読んでほしいと、この点をぜひアメリカに訴えてほしいぞ。
日本人の中にも、しかも日本の議員の中に、韓国に賛同するがいるんだと、アメリカには、ぜひ韓国の同士「福島瑞穂」を売り込んでくれ。
韓国のパンチが正義かどうかは分からない。これは別に韓国の悪口でなく、歴史と言うものが人間の手で作られるというごく当たり前の観点からすれば、アメリカは自分達を正義の反対側の悪だと思っていないという、ごく普通のことだ。
歴史は勝者によって作られるのが世の歴史の常だ。(いくら何でも韓国人このくらいは知ってるよな?)
日本が敗戦後、世界の悪者になったのも、韓国の屈辱の歴史が、現在・過去を含め、韓国人の言うように、アメリカに責任があるというのも、勝者の作った歴史だからだ。
勝者の論理を押し付けられない、自分に都合のよい歴史観に変えたいという韓国の発想は特に珍しい思想でも何でもない。
アメリカの歴史観から悪役の烙印を推された中東はもちろんのこと、そういうことをいちいち言わない未来志向の国付き合いを目指すヨーロッパや日本にも、多かれ少なかれ、そういう意見がないわけではない。
だが、今回の正義のパンチという言葉に限って言うなら、韓国が、社民党と同士「福島瑞穂」を韓国の頼もしい見方だとアメリカに主張するのは、韓国ひいては日本にとっての正義に他ならない。
これは メッセージ 7593 (perduememoire さん)への返信です.
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