うなづける‘大陸つながりの凶暴性’
投稿者: japanmade 投稿日時: 2005/04/28 11:30 投稿番号: [7160 / 9338]
ベトナム戦争もしかり、WW2において、日本軍の下で‘バイト兵士’的にかりだされていた朝鮮人兵士たちによる、規律に反した現地での暴虐な行為(それらの多くが、日本兵がしでかしたものとして、勘違い・混同されたまま、日本に押し付けられている)を考えると、朝鮮人も中国人と同じく、残虐なヒトたちと考えられる。
もちろん、日本も古くは、‘戦国時代’などには戦乱のもと、あるいは‘幕府’による支配下、昭和初期までの軍や公安の拷問等、残酷なことがあったことは事実だが、現在少なくとも表面的・社会的には、国際常識に反するような言動はおこなわず、比較的‘先進的’で‘優等生国家’の部類だと思われる。
韓国・中国も、将来ある程度時間を経て、‘洗練’されていけば、今よりかはいくらかマシにはなると思う。30年前の中国と現在の中国を比較すると、文明的にはずいぶん目を見張る進歩が確認される一方、「反日」刷り込み教育により、精神面では‘退化’というよりかは、むしろ‘歪曲’された不健康な状況にされているというかんじがする。韓国にしても、日本のあとを追って、男子の長髪もフツーになってしまったくらいの変わりようである一方、「反日」洗脳で、自国家の犯した罪は認めず、日本のあげあしとりに終始する状況は、極めて異様。常識の無さでは、まだ日本のほうがマシだ、中・韓よりかはずっと!
日本人として、非常に無礼で常識はずれの 中・韓 人民に対して、怒れずに、あきれてかなしくなってしまう、‘オトナ’なところが逆に弱みになってるんだろうな、とつくずく思う。
これは メッセージ 1 (kaikakumon さん)への返信です.
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