韓国軍のベトナム人大虐殺を教えよう

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僻み根性丸出し

投稿者: bottomlineshock 投稿日時: 2004/12/22 14:29 投稿番号: [6367 / 9338]
いつもこうだな。明確な根拠もないのに、
『実力は田臥以上と言われる』だって。
中身は伴わず、自尊心だけは世界最高。
何が何でも日本に対抗してやる。負けたくない。
劣等感の塊だな。日本にまとわりつくのを止めてほしいもんだ。

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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/21/20041221000045.html

NBA挑戦   韓日の「情熱と努力」の差


  日本人初のNBA(米プロバスケットボール)選手となった田臥勇太(24/173センチ)が19日、所属チームのサンズに解雇された。

  これまで韓国のバスケットファンは田臥のNBA入りに疑惑の目を向けてきた。

  グローバル化を積極的に推進しているNBAで、実力よりも日本人という特殊性がサンズ入団に影響を及ぼしたのではないか、という理由からだ。

  確かにサンズは日本企業キャノンが大株主のチームだ。田臥の入団に影響を及ぼしたという噂はしばらくの間広まった。また、世界的なスポーツブランドのナイキも、日本市場攻略のため圧力をかけたという話もあった。

  しかし、入団の過程で見せた田臥のNBAに対する情熱と、日本バスケットボール協会の努力は、KBL(韓国バスケットボール協会)に多くを示唆した。

  02年にブリガムヤング大ハワイ校を卒業した田臥は、NBA入りを目指し、2年間苦難の道を歩んだ。米独立リーグABAで米国バスケに適応した田臥は、各チームの入団テストやサマーリーグを経て、苦労の末にNBA入りを果たした。日本で最高の人気を誇り、“安楽な人生”が保障されていたにもかかわらずだ。

  日本バスケットボール協会も自国の選手をNBAに入れるため全力を尽くした。NBAのスカウトを招き、毎年日本でトレーニングキャンプを開催し、その結果、2人の日本人選手がABA入りを果たした。

  一方、KBLは何をしてきたのだろうか。

  昨年の今頃、NBAのスカウトたちがKBLの試合を観戦するため訪韓を推進した。NBAでも知られているソ・ジャンフンとキム・スンヒョンの試合を観戦するためだった。ほかの国の協会なら、諸手を上げて歓迎するところだ。

  しかしスカウトたちの訪韓は実現しなかった。KBLがスカウトの滞在費用を出すのに難色を示したためだ。「収益事業ではない」という苦しい言い訳をしながら。

  「実力は田臥以上」と言われるキム・スンヒョンがNBAスカウトの注目を浴びられなかった決定的な理由がここにある。

  キム・スンヒョンも田臥に学ぶべき点がある。NBA入りへの情熱だ。昨夏、キム・スンヒョンは2か月の日程でシカゴキャンプに参加したが、途中で断念した。

  “夢の舞台”に再挑戦するキム・スンヒョンの積極的な姿を期待したい。
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