韓国軍のベトナム人大虐殺を教えよう

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残虐性を語りたいのですね。

投稿者: hendazo04 投稿日時: 2003/11/10 03:10 投稿番号: [565 / 9338]
水も議論も流れるときは支流が必ずできます。
意味のない支流はそのまま消えて行くし、意味を持ち直して本流と合流する場合もあるよね。例えば今、女性の美に話が及んだけど、性と暴力とは一体に語られることが多いね。

戦場と性。種の継続の成否が決められるところですものね。
(ちょっとこじつけかも知んないから)下記を、

半月城通信より

人間が人間を食べたことについて、元後方参謀中尉からこんな話を聞いた。
  「アメリカハムっちゅうてね・・・アメリカ兵の人肉を食べたことがありま
したよ・・。飛行士でした。イギリス軍に配属になっておった兵士です。単座
偵察機できたのを撃ち落としたんですわ。ところが、墜落したところにいった
ら生きておったんですね。参謀がすぐに調書を取って資料を作った。

その後ですよ・・・おまえ、川で体を洗ってこいといって洗わせましてね、
その後、そいつの首をはねた。辻正信参謀でした。死んだ体の肉をそぎ、腿の
肉を塩漬けにしたんです。
   わたしがそれを知ったのは、一カ月ほどしてです。瓶の中に入れて落とし
蓋をし、その上に石がのっけてあった。その塩漬けの腿の肉を取り出してジ
ュージュー焼いて、おまえも食べろっちゅうわけですよ。焼く前は、薄いきれ
いなピンク色をしておった。私はとても食べられん、かんべんしてくれって言
いましたら、敵愾心が足りんと怒られましてね。辻参謀は、作戦主任参謀で、
強い人だった。戦況の偵察に、自分で第一線まで出かけていって確かめる行動
力のある軍人でしたよ。日本が降伏すると知ると、なぜ最後まで戦わんのかと、
あのときはそりゃ大変でしたわ」

これらの話を、「戦争だから仕方なかったのだ」という形で顛末をつけて
しまうことは、もうとうしたくはない。人肉を食べた話も、「生きて虜囚の辱
めを受けず」というあの戦陣訓を叩きこまれ自決していった兵士らの話も、何
万という朝鮮人女性をその祖国から連れだし、あるいは侵略地の女性を、ある
いは捕虜収容所の女性を、戦場の兵士の性の相手にさせたという話も、植民地
下朝鮮の男たちを軍需産業へ、あるいは戦場へ強制的に駆りだしていった話も、
そのどれもが「戦争だから仕方ない」として片づけられるものではなく、侵略
の行きついた先にある戦争の実像としてとらえなければならない。
(西野留美子「従軍慰安婦と15年戦争」明石書店)

どうも、飢えた果てというよりもディナーって感じですね。   ジュージュー、だって。

ぼく>というわけで比呂君の今回の分析は便所の落書き並、もう一度やって唸らせてみて。
で、ないと、ぼくが比呂君の分析をはじめるよ。ヒッヒヒ

と、せっかく比呂君の知性、感性を拝聴できるところですから、

六さん>何トピずれしてんだい

なんて茶々を入れないでください。
比呂君を甘やかせたらイカさんみたいになりますよ。
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