あきれた男でございます
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2004/06/13 06:35 投稿番号: [4090 / 9338]
>金正日総書記が拉致を認めて以来、地方自治体からの施設の税減免措置の取り消しが相次ぎ、「逆風」に見舞われていた。だが、首相が首脳会談で「在日朝鮮人を差別することなく友好的に対する」考えを伝えたのに続き、大会にメッセージを送ったことで息を吹き返した形だ。
>「拉致問題の全面解決を待っていたら、日朝関係は進展しない」などと、当面進展はないと予測する総連幹部らの発言を紹介している。
>「首相はまるで金総書記のメッセンジャーのようだった」
八日の日米首脳会談後、米政府当局者は日本側にこう漏らした。
アメリカは>金総書記の「検証を伴う」発言を評価した首相に疑問を呈した。
>政府内では二十五万トンの食糧支援をめぐって、当初十五万トンで調整が進められたが、首相から「もっと増やせ」との指示が下り、上乗せが決まったという。
>同席者は首相発言にも驚かされた。首相は冒頭から「まず日本の立場を話したい」と述べ、国際機関を通じての食糧支援などを一気に切り出したからだ。
想定問答では「拉致問題での相手の反応をみて支援の話を言う」(政府筋)予定だった。
http://sankei.pmall.ne.jp/sankei/P/online/main.htm
これは メッセージ 1 (kaikakumon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/4z9q73a4na5ya5ha5ja5e0bfmbg5tbba6a4r65a4a8a4ha4a6_1/4090.html