hendazo04さん
投稿者: utusemi1313 投稿日時: 2004/01/09 01:30 投稿番号: [1607 / 9338]
さだまさしの「雨宿り」なる歌は知りません。というよりは、興味も関心もありませんので。
私は「美」を心地よさ、と解釈しているので、それは個人個人によって異なるものと思っています。
昔から「田で食う虫も好きずき」というじゃないですか。
世界では紅毛碧眼の白色人種こそが一般概念で美しい存在であると思われているような気がしますが、いざ、振り返って考えると、彼等を間近にするとやたら鼻が高いだけだし、金髪の人は眉毛も睫も金色でメリハリがなくぼんやり見えます。
>自分の美しさにこだわない女性が存在するのでしょうか?
確かに、化粧品会社は盛況のようですね。でも、これとて、女性は各自の美(若さ?)をなくさないように努めているだけで、顔の造作を変えようとは思っていないと思います。
キムタク云々ですが、彼は素敵な人と思います。でも、それだけ。
それよりも、そばにいて手の届く普通の男性の方がずっといい。
私が野性的でエネルギッシュな男性がもてますよ、という意味の書き込みは、顔もスタイルもいまいち、頭の方もいまいち。
でも、愚直で要領のいい生き方はできなくても、まっすぐで、心が温かくて、両手を広げて迎えてくれる、そんな人なら、キムタク顔の男より、宗男さん似の方がずっとずっといいという女も結構いますよ、ということです。
男性で空手何段、剣道何段、性格も豪放磊落に見えても女にはうぶ、という方がいますよね。
それと同じで、現代のうるさい女達も結構内気で、自分を誉めてくれる普通顔でも心優しい男を待っているのです。
最後に私ではありませんので、悪しからず。
それから、次回はちゃんとここの題目にそった内容にしますね。
これは メッセージ 1595 (hendazo04 さん)への返信です.
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