ベトナム友達は、ほんとうに申し訳ない!
投稿者: xuux997 投稿日時: 2003/12/23 09:51 投稿番号: [1195 / 9338]
http://www.hani.co.kr/h21/data/L000501/1p945101.html
読者の手紙>
ベトナム友達は、ほんとうに申し訳ない!
忠北地域6個小学校学生が手紙を送って来ましたこんにちは?
清州にある‘村水準教育課程研究所’(所長ムンジェヒョン)です。
私たち研究所は教師たちで構成された教育研究団体です。 私たち研究所では村で可能な統合教育プログラムを開発して全国の幼稚園、保育園、小学校教師研修を実施して、 望ましい教育文化環境を作りための胎教会合と父兄会合を運営しています。
<同族21>を通じてベトナム戦良民虐殺関連記事を読んでわが会員達はこの内容を人権と民主主義、多文化教育の機会にして教育プログラムを進めて見ました。 私たちはこの問題を単純にベトナムでわが軍人が良民を虐殺しただから謝ればするということではなくて現実社会問題を自然に教育プログラムで引き込む社会参与教育の形態で拡散する機会にしようとします。
戦争に対した話はちょっと無力感と人間に対した憎しみ、不信感を持つようにします。 だれも戦争を覚えると思って人はいないからね。 でも今日全世界で起きる人権蹂躪と戦争に反対する流れを作りながら平和、人権、民主主義に対した基準と物差しを立てる契機になればわが民族の道徳性はある次元高く育たないでしょうか?
教室に貯金箱を置いて義捐金を貯めるある会員の半子供たちは貯金箱を学院と家にまで持って行って学院先生とご両親にも義捐金を受けて来ると言います。 ほかの国の人の痛さと苦痛に共感して心から謝ろうとするわが子供たちにはずかしくなかったわが社会の自覚的で良心ある態度が必要です。
私たち研究所会員の義捐金と子供たちがベトナム友達に書いた手紙を一緒に送ります。 これから<同族21>が民族、階級、階層の人権問題に持続的な関心を持つことを期待します。
●わが民族が成熟になる契機何日(全,私は)前わが半で幾つ子供たちが力弱い友達である令愚かをいじめたことがありました。 どうも愚かをいじめたやつらを絞り上げるだろうかする途中に私たち‘村水準教育課程研究所’にベトナム友達のために学校作ってくれ募金に同参して子供たちと授業を共にすることにしたのが浮き上がって、“そう、今度に子供たちと人権と民主主義勉強をやってみよう”と思いました。
それで子供たちに路根里であった仕事、ベトナムであったこと、またほかの国の所所で起きる人権侵害に対して話をしました。 2年生子供たちだから容易に理解するあるように昔の話で立ち寄ったが子供たちが弱い友達をいじめることがどんなに悪いのか事新しく感じるようになりました。
子供たちはベトナム友達に“大人がした仕事であるがほんとうに申し訳ない”と言いながらベトナム国旗はどう入ったか、 ベトナム人はどう出来たか、ベトナム歌はどう呼ぶか知りたくてしました。 インターネットで探して資料を見せたところ多い関心を見せました。 私もベトナム国旗を初めて見ました。 私と子供たちはふだん無心の人権問題とベトナムがどういう国かに対して自然に勉強するありました。
最初に私もベトナム
読者の手紙>
ベトナム友達は、ほんとうに申し訳ない!
忠北地域6個小学校学生が手紙を送って来ましたこんにちは?
清州にある‘村水準教育課程研究所’(所長ムンジェヒョン)です。
私たち研究所は教師たちで構成された教育研究団体です。 私たち研究所では村で可能な統合教育プログラムを開発して全国の幼稚園、保育園、小学校教師研修を実施して、 望ましい教育文化環境を作りための胎教会合と父兄会合を運営しています。
<同族21>を通じてベトナム戦良民虐殺関連記事を読んでわが会員達はこの内容を人権と民主主義、多文化教育の機会にして教育プログラムを進めて見ました。 私たちはこの問題を単純にベトナムでわが軍人が良民を虐殺しただから謝ればするということではなくて現実社会問題を自然に教育プログラムで引き込む社会参与教育の形態で拡散する機会にしようとします。
戦争に対した話はちょっと無力感と人間に対した憎しみ、不信感を持つようにします。 だれも戦争を覚えると思って人はいないからね。 でも今日全世界で起きる人権蹂躪と戦争に反対する流れを作りながら平和、人権、民主主義に対した基準と物差しを立てる契機になればわが民族の道徳性はある次元高く育たないでしょうか?
教室に貯金箱を置いて義捐金を貯めるある会員の半子供たちは貯金箱を学院と家にまで持って行って学院先生とご両親にも義捐金を受けて来ると言います。 ほかの国の人の痛さと苦痛に共感して心から謝ろうとするわが子供たちにはずかしくなかったわが社会の自覚的で良心ある態度が必要です。
私たち研究所会員の義捐金と子供たちがベトナム友達に書いた手紙を一緒に送ります。 これから<同族21>が民族、階級、階層の人権問題に持続的な関心を持つことを期待します。
●わが民族が成熟になる契機何日(全,私は)前わが半で幾つ子供たちが力弱い友達である令愚かをいじめたことがありました。 どうも愚かをいじめたやつらを絞り上げるだろうかする途中に私たち‘村水準教育課程研究所’にベトナム友達のために学校作ってくれ募金に同参して子供たちと授業を共にすることにしたのが浮き上がって、“そう、今度に子供たちと人権と民主主義勉強をやってみよう”と思いました。
それで子供たちに路根里であった仕事、ベトナムであったこと、またほかの国の所所で起きる人権侵害に対して話をしました。 2年生子供たちだから容易に理解するあるように昔の話で立ち寄ったが子供たちが弱い友達をいじめることがどんなに悪いのか事新しく感じるようになりました。
子供たちはベトナム友達に“大人がした仕事であるがほんとうに申し訳ない”と言いながらベトナム国旗はどう入ったか、 ベトナム人はどう出来たか、ベトナム歌はどう呼ぶか知りたくてしました。 インターネットで探して資料を見せたところ多い関心を見せました。 私もベトナム国旗を初めて見ました。 私と子供たちはふだん無心の人権問題とベトナムがどういう国かに対して自然に勉強するありました。
最初に私もベトナム
これは メッセージ 1 (kaikakumon さん)への返信です.