恐ろしい完済国人の犯罪
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/14 10:13 投稿番号: [66 / 129]
「大阪府羽曳野市で4人が死亡した猟銃の乱射事件から一夜明け、S容疑者(49)が勤務していた大阪市は13日午前、市役所で緊急記者会見を開き、檜垣洋次(ひがきようじ)・環境局長が「職員が重大な事件を起こし、周辺の住民にも恐怖と不安を招いたことは誠に申し訳ない」と謝罪した。
S容疑者は1994年4月に採用され、環境局で主に火葬業務に従事していた。2007年9月にマイカー通勤が発覚し、減給処分を受けたが、勤務態度はまじめだったという。
ただ、普段から口数が少なく、職場からは「ぶっきらぼう」「つっけんどん」との評判も。同僚との折り合いが悪くなる時もあった。
また、自宅近くに住む男性によると、猟銃を持っていると吹聴し、口論になると、「鉄砲で撃ったろか」と脅すこともあったといい、この男性は「冗談だと思っていたが、こんなことになるなんて」と絶句した。
S容疑者の親類によると、羽曳野市内の小中学校を経て、堺市内の高校に進学。卒業後は、建設会社でダンプカーの運転手をしていたが、結婚を機に大阪市に就職していた。
府警保安課によると、S容疑者は93年4月、猟銃所持の許可を取得。ライフル銃2丁と散弾銃3丁を所持し、犯行には銃弾5発を装てんできるライフル銃を使用した。」
これは メッセージ 1 (seraphim_redeye さん)への返信です.
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