火事場泥棒はロシアの専売
投稿者: cyber_dyne08 投稿日時: 2010/06/09 17:04 投稿番号: [1 / 1]
終戦直前の原爆投下後の日本に、存続中の日ソ不可侵条約を破り侵攻してきたソヴィエト・ロシア、日本が投資して作った満州の重工業、発電所の設備を盗み出し
今度は
4月にポーランド前大統領ら多数が死亡した政府専用機墜落事故にからみ、ロシア軍の兵士4人が現場から犠牲者のクレジットカードを持ち出し、現金を引き出していたとして、組織的な窃盗の罪に問われている。
火事場泥棒はロシアの専売だった。
上は国家民族から個人まで火事場泥棒の集団だったんだ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100609-00000008-cnn-intモスクワ(CNN)
4月にポーランド前大統領ら多数が死亡した政府専用機墜落事故にからみ、ロシア軍の兵士4人が現場から犠牲者のクレジットカードを持ち出し、現金を引き出していたとして、組織的な窃盗の罪に問われている。全員が犯行を認め、捜査に協力しているという。
ロシア検察によると、4人は墜落現場に近い軍空港に配属されていた徴集兵。事故の後、封鎖された現場で複数のカードを盗み、このうち1枚を使って現金6万345ルーブル(約17万円)を引き出したとされる。
ロシアの国営テレビによれば、兵士らはこの金を地元の飲食店で使ったことを認めている。また、インタファクス通信はポーランド紙の報道として、使われたカードの持ち主は戦没者追悼事業を扱う評議会の責任者だったと伝えた。
検察によれば、4人のうち3人には犯罪歴があった。現在は基地内に拘束されているという。
ロシア国防省は8日の声明で、捜査が終わり次第、引き出された金額を遺族に払い戻すと表明した。
墜落機には、旧ソ連でポーランド人が虐殺された「カチンの森事件」の追悼式典に向かうカチンスキ前大統領をはじめ、政府要人らが搭乗していた。ロシア、ポーランド両国の調べで、墜落機が濃霧の中で着陸しようとしていたことや、故障の形跡がなかったこと、操縦室内に乗員以外の人物がいたことなどが分かっている。
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