Re: 復刊・癇トピ新聞+α vol.4
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2010/06/15 23:16 投稿番号: [5054 / 6355]
引き続き
>ご〜害に難しい言葉のミスを無くしろと言っても無駄です、奴の十八番なんですから
>下ネタや計算違いも朝賎式漫談の一部だと思えば納得出来ると言うもの
まぁ、「言葉遣いの過ちや計算ミスなど、私はやらかしたことはない」。とは絶対に言えませんから、それ自体は構わないのです。私は気付いたらできるだけ訂正をし、ケアレスミスを指摘されたら、それを認めるようにしています。翻ってアイツの場合、そんな作業は見たことが無いんですよね。要するに間違いを認めることを極端に恐れていると。で、指摘されると逆ギレするかのように、自己正当化を図って明後日の方を向いたレスを何度もしましたよね。これって、かの“世界塵”と全く同じです。そういえば、アイツも専門家ぶっていたっけ。この二人は実によく似ています。ラベリングもまた然り。
>人権絡みだと中共が潰しに掛かるでしょうね、しかし不思議なのは人権派と自称してる市民団体とか弁護士が居ますが・・・・誰か抗議してるのでしょうか?
探せばいらっしゃると思いますよ。メディアの露出が極端に少ないだけで。
姉妹トピでも触れたのですが、彼らは総じて露骨に党派的でかつ特定の国には感傷的なんですよね。要するに、かつて日本(人)は侵略戦争をしでかした道徳的な悪人であるという前提では被侵略国民は反射的に道徳的な善人になります。おそらくこういった思考法にすっかり染まっているのだと思います。だから善なる人々による民族浄化や同胞に奴隷同様の生活を強いている事実には見ないふりをしているんです。連中の脳内では全くの想定外のことで、かつ都合が悪いですから。
>ドイツ統一で学んだのか(笑)北と統一すれば奸国経済は破綻でしょう
その時に我が国に集るはずだし
韓国がドイツに学んだのは間違いないと思います。で、統一云々ですが、学習の成果か南主導の統一はほぼ100%ありません。第一、中共が北を手放すワケがありません。毛沢東の息子の毛岸英は米国のナパーム弾を浴びて炭になって出てきました。そこまでの犠牲を払って38度線の北を死守したのですからね。ぶっちゃけ、シナにとっての北鮮は、昔の日本にとっての満洲の位置づけなんです。従って韓国がイニシアチブを握って民族の悲願とやらを実現するつもりであれば、シナと一戦交えるのは不可避なのですが、そんな選択肢はありません。で、頼りの米国も中共と半島で決定的に対決するというシナリオもありません。相変わらず分断されたままでしょうね。尤も、中国共産党が歴史的使命を終えた時に流動化する可能性は残されているのかな・・・とは思いますが。
蛇足ながら、今の朝鮮半島危機の本質は、端的に【中共vs北】だと見ています。前者を米・韓が支持。北が韓国を挑発している背景には、中共からの相当強いプレッシャーがあるのではないかと。
しかし、一方で「民族統一」を掲げているのもまた事実。ですから、民族分断の責任を日本側に一方的に押し付けることによって蛭のように吸いつくそうといった筋書きは今のままだと継続しそうですね。シナにアタマを抑えつけられているその反動で日本に集るという構図は変わらないという現状認識でいます。
>最早、予言じゃ無いですね(失笑)
今日の預言者。
復刊・癇トピ新聞(畸多スポ編) vol.6 〜新たな侮蔑表現登場の巻〜。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019565&tid=kldabaaf&sid=552019565&mid=43510
>>白丁連中は、頭脳構造も偶蹄類程度に思える。
>>偶蹄類を支配する一握りの支配層が
私は少しばかりあの国の実態を書籍とかで学んだのですが・・・。生まれた時から虐げられるのが宿命づけられた敵対階層なるものもあるわけで。その人たちもひっくるめて偶蹄類呼ばわりは、なんぼなんでも酷過ぎないか。まるで、金正日(このヒトの言葉を借りればノータリンor障害者)的視点です。もちろん、白丁も褒められた表現ではありませんが。まぁ、預言が全く当たらない苛立ちと読むのが妥当か。
この関連で
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019565&tid=4z9q&sid=552019565&mid=84351
最後の一文に何とも言えぬ後味の悪さを憶えます。
なんかこう民族的優越感に浸っているような気がし
>ご〜害に難しい言葉のミスを無くしろと言っても無駄です、奴の十八番なんですから
>下ネタや計算違いも朝賎式漫談の一部だと思えば納得出来ると言うもの
まぁ、「言葉遣いの過ちや計算ミスなど、私はやらかしたことはない」。とは絶対に言えませんから、それ自体は構わないのです。私は気付いたらできるだけ訂正をし、ケアレスミスを指摘されたら、それを認めるようにしています。翻ってアイツの場合、そんな作業は見たことが無いんですよね。要するに間違いを認めることを極端に恐れていると。で、指摘されると逆ギレするかのように、自己正当化を図って明後日の方を向いたレスを何度もしましたよね。これって、かの“世界塵”と全く同じです。そういえば、アイツも専門家ぶっていたっけ。この二人は実によく似ています。ラベリングもまた然り。
>人権絡みだと中共が潰しに掛かるでしょうね、しかし不思議なのは人権派と自称してる市民団体とか弁護士が居ますが・・・・誰か抗議してるのでしょうか?
探せばいらっしゃると思いますよ。メディアの露出が極端に少ないだけで。
姉妹トピでも触れたのですが、彼らは総じて露骨に党派的でかつ特定の国には感傷的なんですよね。要するに、かつて日本(人)は侵略戦争をしでかした道徳的な悪人であるという前提では被侵略国民は反射的に道徳的な善人になります。おそらくこういった思考法にすっかり染まっているのだと思います。だから善なる人々による民族浄化や同胞に奴隷同様の生活を強いている事実には見ないふりをしているんです。連中の脳内では全くの想定外のことで、かつ都合が悪いですから。
>ドイツ統一で学んだのか(笑)北と統一すれば奸国経済は破綻でしょう
その時に我が国に集るはずだし
韓国がドイツに学んだのは間違いないと思います。で、統一云々ですが、学習の成果か南主導の統一はほぼ100%ありません。第一、中共が北を手放すワケがありません。毛沢東の息子の毛岸英は米国のナパーム弾を浴びて炭になって出てきました。そこまでの犠牲を払って38度線の北を死守したのですからね。ぶっちゃけ、シナにとっての北鮮は、昔の日本にとっての満洲の位置づけなんです。従って韓国がイニシアチブを握って民族の悲願とやらを実現するつもりであれば、シナと一戦交えるのは不可避なのですが、そんな選択肢はありません。で、頼りの米国も中共と半島で決定的に対決するというシナリオもありません。相変わらず分断されたままでしょうね。尤も、中国共産党が歴史的使命を終えた時に流動化する可能性は残されているのかな・・・とは思いますが。
蛇足ながら、今の朝鮮半島危機の本質は、端的に【中共vs北】だと見ています。前者を米・韓が支持。北が韓国を挑発している背景には、中共からの相当強いプレッシャーがあるのではないかと。
しかし、一方で「民族統一」を掲げているのもまた事実。ですから、民族分断の責任を日本側に一方的に押し付けることによって蛭のように吸いつくそうといった筋書きは今のままだと継続しそうですね。シナにアタマを抑えつけられているその反動で日本に集るという構図は変わらないという現状認識でいます。
>最早、予言じゃ無いですね(失笑)
今日の預言者。
復刊・癇トピ新聞(畸多スポ編) vol.6 〜新たな侮蔑表現登場の巻〜。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019565&tid=kldabaaf&sid=552019565&mid=43510
>>白丁連中は、頭脳構造も偶蹄類程度に思える。
>>偶蹄類を支配する一握りの支配層が
私は少しばかりあの国の実態を書籍とかで学んだのですが・・・。生まれた時から虐げられるのが宿命づけられた敵対階層なるものもあるわけで。その人たちもひっくるめて偶蹄類呼ばわりは、なんぼなんでも酷過ぎないか。まるで、金正日(このヒトの言葉を借りればノータリンor障害者)的視点です。もちろん、白丁も褒められた表現ではありませんが。まぁ、預言が全く当たらない苛立ちと読むのが妥当か。
この関連で
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019565&tid=4z9q&sid=552019565&mid=84351
最後の一文に何とも言えぬ後味の悪さを憶えます。
なんかこう民族的優越感に浸っているような気がし
これは メッセージ 5042 (beiowolf19 さん)への返信です.