Re: 在日韓国朝鮮人と比較する意義
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2009/03/24 18:26 投稿番号: [1404 / 6355]
>(来日1,697,843人
在日550,845人)計2,248,688人の分母で比較するなら
海外における自国民の犯罪者率の比較という意味で
日本人に関しても、(海外長期在留者100万人、海外渡航者
約1600万人)
計1700万人を分母にした犯罪者率で比較すべきですね。
日本国内で起きた犯罪が対象だから、海外渡航者延べ人数約1600万人というのは、日本人海外旅行者ということで人口に含まれている。海外長期在留者100万人というのは、日本に居住していないから対象外。
>>在日韓国朝鮮人だけを取り出し、貶めようとする手法は止めなさいね?(猛爆)
在日韓国朝鮮人だけを取り出せば、日本人より犯罪者率が明らかに高いということは
お認めになったということですね。
日本国内で起きた犯罪に来日在日は関係ない。外国人犯罪として国籍を報道される。
従って、日本国籍者総人数で割るならば、外国人も来日在日を合わせた国籍の総人数で割るのが公平な比較。
犯罪認知件数から比較すれば、2,562,767件に対し、
日本人刑法犯
352,238人
日本人特別法犯
71,724人
計
423,962人
外国人刑法犯
14,766人
外国人特別法犯
14,280人
計
29,046人
14.6対1ということになるから、単純計算で2,562,767件は、
日本人犯罪が
2,387,235人
外国人犯罪が
175,532人
の割り振りとなる。
従って、日本人犯罪率は1.87%
外国人犯罪率は、在日来日を分母にすれば、1.76%以下となる。
これは メッセージ 1403 (tenzan_arasi さん)への返信です.
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