畜産について回る「何も生み出さない仕事」
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/09 15:24 投稿番号: [63 / 433]
ついでですので此方のトピにも。
「畜産動物は管理された速やかな死を与えられるので倫理的である」
「家畜は人間が管理出来るのでかまわないのだよ。w」
「この飽食の日本でクジラ・イルカ『まで』食料にする必要など無いのです!!」
「必要を超えた殺生・無駄な殺生である捕鯨を止めましょう」
・・・お前等アホか。
「注射を打たれた豚は鳴くんです。あんな鳴き声を聞くのは初めてで、胸が詰まった」。
少なくとも人間の食用に供されるなら無駄な死ではないけれども、今回薬殺される牛さん豚さんは皆、死後まっすぐ土中に埋められ土に還ります。
生まれてすぐに親から引き剥がされ、肥されるだけの窮屈な数十ヶ月をすごした後に与えられたのは「ただ単に殺される恐怖と苦痛」。
その生は、つまり丸々 『 生 ま れ 損 』 って事ですね。
少なくとも、狩猟食物生産である捕鯨ではありえない事ですが、反捕鯨ちゃん達には全く気にならないんでしょうなァ・・・
1 : ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★ :2010/05/09(日) 14:24:53 ID:???0
「ついにうちでも」「一般車両も消毒を受けて」。口蹄疫の感染疑いが確認された農場の約9割が集中する川南町で“見えない敵”との戦いに神経をすり減らす畜産農家らが8日、宮崎日日新聞社の電話取材に応じ、感染への恐怖や殺処分の精神的苦痛を口々に訴えた。
そうした声の一方で、外遊から帰国後、10日の来県を決めた赤松広隆農林水産相には「今更どんな顔で来るのか」と怒りの声も上がった。
「注射を打たれた豚は鳴くんです。あんな鳴き声を聞くのは初めてで、胸が詰まった」。
感染疑いの豚が確認された養豚農場に勤める30代男性は、殺処分の様子を切々と語った。
今も畜舎の防疫作業は続くが、「(何も生み出さない仕事を続けるのは)むなしい」と話す。
別の養豚農場では埋却場所の選定が遅れ、殺処分が始まっていない。補償を受けるには1頭ずつ評価を受ける必要があり、それまでは豚を生かし続けなければいけない。
30代経営者男性は「処分されると分かって飼い続けている。今は餌を食べられるだけ食べさせてあげたい。味わったことのない気持ちだ」とつぶやいた。
▽宮崎日日新聞
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/?itemid=25894&catid=74&blogid=13
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1273382693/
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=43810
勿論、大規模伝染病が発生し易い工場畜産を今すぐ止めるべし、などと無理な事を言う積もりなんかありません。
ただ、こんなのに比べたら高々クジラ数千頭・イルカ数万頭の食用捕殺なんて「どうでもいい事」である、とクジラ愛護ちゃん達に自覚しておいてもらいたいのです。
まぁ、クジラ・イルカ以外の生き物がどんな境遇に遭っても全く気にならないからクジライルカ愛護なんだろうけどねェ・・・w
「畜産動物は管理された速やかな死を与えられるので倫理的である」
「家畜は人間が管理出来るのでかまわないのだよ。w」
「この飽食の日本でクジラ・イルカ『まで』食料にする必要など無いのです!!」
「必要を超えた殺生・無駄な殺生である捕鯨を止めましょう」
・・・お前等アホか。
「注射を打たれた豚は鳴くんです。あんな鳴き声を聞くのは初めてで、胸が詰まった」。
少なくとも人間の食用に供されるなら無駄な死ではないけれども、今回薬殺される牛さん豚さんは皆、死後まっすぐ土中に埋められ土に還ります。
生まれてすぐに親から引き剥がされ、肥されるだけの窮屈な数十ヶ月をすごした後に与えられたのは「ただ単に殺される恐怖と苦痛」。
その生は、つまり丸々 『 生 ま れ 損 』 って事ですね。
少なくとも、狩猟食物生産である捕鯨ではありえない事ですが、反捕鯨ちゃん達には全く気にならないんでしょうなァ・・・
1 : ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★ :2010/05/09(日) 14:24:53 ID:???0
「ついにうちでも」「一般車両も消毒を受けて」。口蹄疫の感染疑いが確認された農場の約9割が集中する川南町で“見えない敵”との戦いに神経をすり減らす畜産農家らが8日、宮崎日日新聞社の電話取材に応じ、感染への恐怖や殺処分の精神的苦痛を口々に訴えた。
そうした声の一方で、外遊から帰国後、10日の来県を決めた赤松広隆農林水産相には「今更どんな顔で来るのか」と怒りの声も上がった。
「注射を打たれた豚は鳴くんです。あんな鳴き声を聞くのは初めてで、胸が詰まった」。
感染疑いの豚が確認された養豚農場に勤める30代男性は、殺処分の様子を切々と語った。
今も畜舎の防疫作業は続くが、「(何も生み出さない仕事を続けるのは)むなしい」と話す。
別の養豚農場では埋却場所の選定が遅れ、殺処分が始まっていない。補償を受けるには1頭ずつ評価を受ける必要があり、それまでは豚を生かし続けなければいけない。
30代経営者男性は「処分されると分かって飼い続けている。今は餌を食べられるだけ食べさせてあげたい。味わったことのない気持ちだ」とつぶやいた。
▽宮崎日日新聞
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/?itemid=25894&catid=74&blogid=13
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1273382693/
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=43810
勿論、大規模伝染病が発生し易い工場畜産を今すぐ止めるべし、などと無理な事を言う積もりなんかありません。
ただ、こんなのに比べたら高々クジラ数千頭・イルカ数万頭の食用捕殺なんて「どうでもいい事」である、とクジラ愛護ちゃん達に自覚しておいてもらいたいのです。
まぁ、クジラ・イルカ以外の生き物がどんな境遇に遭っても全く気にならないからクジライルカ愛護なんだろうけどねェ・・・w
これは メッセージ 42 (toripan1111 さん)への返信です.