人類はどちらに変らなければならないのか?
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/06 13:06 投稿番号: [54 / 433]
を、考えましょうね♪
>◆養殖か野生かということか、野生だけで間に合うのか?
全然違いますよ超文盲クンw
『 出 来 う る 限 り 野 生 生 物 資 源 利 用 を 拡 大 し 』
⇒
『 (畜産や養殖の) 利 用 比 率 を 下 げ る 』
と書いてましゅ♪↓
残念ながら答えは『出来うる限り野生生物資源の利用を拡大し、陸上資源を浪費する工場畜産や海洋汚染の原因になる養殖漁業の利用比率を下げる事』でしゅ(^ω^;
よってキミの大事なイルカさんクジラさんのお肉は積極的に利用するべき、という結論でしゅ。
でも、キミのアタマで理解できるかな?・・・ シュワッチ♪↓
※ 文中「ミットラーナさん」の件に関するリンク先が差し替えられてましたので訂正して張り直しますw
クジラ愛護サン達が単なる杞憂である「生物知」に惑わされて、環境問題でも生物多様性の問題でもなんでもない捕鯨にかかずりあってる間にも、畜産による食糧生産の限界点は迫ってきております・・・↓
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/13021051.html
kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html
それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw
南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業方が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、
(飼料穀物生産の為の森林伐採、特にアマゾンでのそれは生物多様性破壊の最大要因で、日に100種とも言われている野生生物絶滅の大半は南米の森林破壊によって起こされています↓)
http://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.html
http://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.html
南極海資源の有効利用によって地球全体の環境負荷軽減が可能なのに、餓える人々より自分のファンタジーを優先して南極をアンタッチャブルにしたがる・・・
これら野生生物資源の有効利用可能性を探ろうともせずに一体何故、過去の幻想にしがみ付こうとなさるのでしょうか?w
>◆養殖か野生かということか、野生だけで間に合うのか?
全然違いますよ超文盲クンw
『 出 来 う る 限 り 野 生 生 物 資 源 利 用 を 拡 大 し 』
⇒
『 (畜産や養殖の) 利 用 比 率 を 下 げ る 』
と書いてましゅ♪↓
残念ながら答えは『出来うる限り野生生物資源の利用を拡大し、陸上資源を浪費する工場畜産や海洋汚染の原因になる養殖漁業の利用比率を下げる事』でしゅ(^ω^;
よってキミの大事なイルカさんクジラさんのお肉は積極的に利用するべき、という結論でしゅ。
でも、キミのアタマで理解できるかな?・・・ シュワッチ♪↓
※ 文中「ミットラーナさん」の件に関するリンク先が差し替えられてましたので訂正して張り直しますw
クジラ愛護サン達が単なる杞憂である「生物知」に惑わされて、環境問題でも生物多様性の問題でもなんでもない捕鯨にかかずりあってる間にも、畜産による食糧生産の限界点は迫ってきております・・・↓
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/13021051.html
kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html
それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw
南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業方が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、
(飼料穀物生産の為の森林伐採、特にアマゾンでのそれは生物多様性破壊の最大要因で、日に100種とも言われている野生生物絶滅の大半は南米の森林破壊によって起こされています↓)
http://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.html
http://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.html
南極海資源の有効利用によって地球全体の環境負荷軽減が可能なのに、餓える人々より自分のファンタジーを優先して南極をアンタッチャブルにしたがる・・・
これら野生生物資源の有効利用可能性を探ろうともせずに一体何故、過去の幻想にしがみ付こうとなさるのでしょうか?w
これは メッセージ 53 (アクヌキマン さん)への返信です.