「丹の国・日本」でイルカ食の伝統8000年♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/01/13 00:49 投稿番号: [222 / 433]
クジラさんやお魚さんの
『
餌
生
物
』
を遡った食物連鎖の始まりの生き物はセレンを
『
何
処
か
ら
/
ナ
ニ
か
ら
』
取り入れてると思いますか?
今現在水銀の 『 2 8 0 0 倍 』 ものセレンが海水中に含まれている以上、セレン吸収に不足が出る事は有り得ない、と言ってるのよ?脳味噌の少ないイルカ愛護ちゃん♪
加えて言えば、餌とするお魚さんからしかセレンを補給できないイルカさんと違って、人間様はイルカさんのお肉やお魚さんは勿論、それとは別に
『 陸 上 の 肉 ・ 卵 、 穀 物 や 野 菜 な ど の 農 作 物 か ら も 』
セレンを補給できます♪↓
http://www.drrk.net/mineral_se.html
ハイ、普通の食生活でセレンを欠乏させる方が難しいですねw
8 0 0 0 年 以 上 前 か ら 継続してる「イルカ漁・イルカ食」(積極捕鯨(イルカ)でも5000年以上の歴史♪)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%95%E9%AF%A8#.E5.B9.B4.E8.A1.A8
一体何故「丹の国・ニッポン」で8000年以上も
「若いおなごにイルカ食わせるべからず」「童にイルカ与えるべからず」
なんて禁忌伝承の一つも残ってないの?w
キミ等イルカ愛護ちゃん達がどれだけ眉を顰めてみたところで、
『ニッポン列島北から南まで8000年以上のイルカ食の歴史』
の中に、ひとくさの「イルカ食禁忌・伝承」すら残されていない、というのが現実でしゅ♪
よりにもよって「丹の国」ニッポンでイルカさんのお肉を5000年も食ってたのにねェ・・・再掲載♪
「おためごかし」のやり方ももう少し考えてみればいいと思うんだけどね。
胎児や幼児、発達過程の児童なんかまではメチル水銀への感受性が高いから、と言っても火山・地震大国の日本で、水銀鉱脈由来の「丹」という字の付く地名が全国各地にある日本↓
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/oni-megami/oni-megami-1-4.htm
http://sooda.jp/qa/118755
で、
「若いおなごに鯨(イルカ)食わせるべからず」
「童にイルカ与えるべからず」
なんて伝承の一つも無いなんて不自然すぎましゅ・・・w
妊婦や幼児が普通に8000年以上もイルカ食ってきて何の禁忌も起こらなかった理由はなんでしょう?
自然の地震や海底火山噴火以外にも、色絵材や鍍金の為に早くから採掘されてきた水銀鉱山の、その排水が水中生物の中でメチル水銀となってイルカの体内に蓄積されてただろうに、そのイルカの食用利用による病の伝承一つ無し・・・。
これには今幾つもその機序が推測されてるセレンやセレン化合物とメチル水銀との作用が関係してるのはほぼ間違いないよね。
水俣のチッソ排水みたいな超高濃度メチルに晒された場合と違い、地震や鉱山排水での水銀供給増加に海水中セレンの濃度が対応出来てたから、「水俣病」が起きる1950年代まで海産物由来の水銀障害なんて日本人は全く知らなかった、という事でしゅね♪
今現在水銀の 『 2 8 0 0 倍 』 ものセレンが海水中に含まれている以上、セレン吸収に不足が出る事は有り得ない、と言ってるのよ?脳味噌の少ないイルカ愛護ちゃん♪
加えて言えば、餌とするお魚さんからしかセレンを補給できないイルカさんと違って、人間様はイルカさんのお肉やお魚さんは勿論、それとは別に
『 陸 上 の 肉 ・ 卵 、 穀 物 や 野 菜 な ど の 農 作 物 か ら も 』
セレンを補給できます♪↓
http://www.drrk.net/mineral_se.html
ハイ、普通の食生活でセレンを欠乏させる方が難しいですねw
8 0 0 0 年 以 上 前 か ら 継続してる「イルカ漁・イルカ食」(積極捕鯨(イルカ)でも5000年以上の歴史♪)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%95%E9%AF%A8#.E5.B9.B4.E8.A1.A8
一体何故「丹の国・ニッポン」で8000年以上も
「若いおなごにイルカ食わせるべからず」「童にイルカ与えるべからず」
なんて禁忌伝承の一つも残ってないの?w
キミ等イルカ愛護ちゃん達がどれだけ眉を顰めてみたところで、
『ニッポン列島北から南まで8000年以上のイルカ食の歴史』
の中に、ひとくさの「イルカ食禁忌・伝承」すら残されていない、というのが現実でしゅ♪
よりにもよって「丹の国」ニッポンでイルカさんのお肉を5000年も食ってたのにねェ・・・再掲載♪
「おためごかし」のやり方ももう少し考えてみればいいと思うんだけどね。
胎児や幼児、発達過程の児童なんかまではメチル水銀への感受性が高いから、と言っても火山・地震大国の日本で、水銀鉱脈由来の「丹」という字の付く地名が全国各地にある日本↓
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/oni-megami/oni-megami-1-4.htm
http://sooda.jp/qa/118755
で、
「若いおなごに鯨(イルカ)食わせるべからず」
「童にイルカ与えるべからず」
なんて伝承の一つも無いなんて不自然すぎましゅ・・・w
妊婦や幼児が普通に8000年以上もイルカ食ってきて何の禁忌も起こらなかった理由はなんでしょう?
自然の地震や海底火山噴火以外にも、色絵材や鍍金の為に早くから採掘されてきた水銀鉱山の、その排水が水中生物の中でメチル水銀となってイルカの体内に蓄積されてただろうに、そのイルカの食用利用による病の伝承一つ無し・・・。
これには今幾つもその機序が推測されてるセレンやセレン化合物とメチル水銀との作用が関係してるのはほぼ間違いないよね。
水俣のチッソ排水みたいな超高濃度メチルに晒された場合と違い、地震や鉱山排水での水銀供給増加に海水中セレンの濃度が対応出来てたから、「水俣病」が起きる1950年代まで海産物由来の水銀障害なんて日本人は全く知らなかった、という事でしゅね♪
これは メッセージ 221 (toripan1111 さん)への返信です.