鯨類はシーフード(サカナ)だから必要♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/01/12 11:26 投稿番号: [191 / 433]
↑なので、気にしなくて良いんだよ?
倫理的にも環境的にも悪い現代型の工場畜産を少しでも縮小する為には「狩猟食物生産」の度合いを今以上に増やす事が必要です。
その為にはシーフードの利用増大は必然ですし、日本人やその他の海洋民族にとって所謂 「 サ カ ナ 」 でしかないイルカさんやクジラさんの捕殺には倫理的抵抗を感じなくて済みますので、コレを利用しない手はありませんよね?
ハイ、もうよく一度読みましょう♪↓
捕鯨対象のクジラさんが即死してないから「可哀想」で「残酷」だって?
食用対象動物の「苦痛」って「屠殺・捕殺時に感じるもの」だけなんでしょうか・・・(^ω^;?
ほぼ全ての野生動物は「狩られて食われ、殺される事」を想定しているので「殺される事を防ぐ為の形質」・逃げ足が速くなったり、甲羅を持ったり、群れで生活したり、その中で見張り・斥候の役を果たす個体が居たり、或いは兎や山羊・羊の様に捕殺の瞬間に苦痛を感じない様に仮死状態に陥ったり・・・etc,etc・・・
という、「殺されない為」或いは「殺される時に苦痛を感じないで済む為」のワザを何千万年という永い時間を掛けて得てきました。これは「殺される事」の意味を「知ってる」からこそ、それに対応してきた結果です。
なので、彼等野生動物が「狩られて食われ、殺される事」は遺伝的に想定済み、の
「 ア タ リ マ エ の 事 」
だという事です。
「狩られて死ぬ」「苦痛を感じながら食い殺される可能性」というモノが何千万年の生物進化の過程でずうっと「想定され続け、それに対応するべく遺伝子に刻まれてきた」という事。
地球生命進化に↑の現実があるからといってその様な生を生きてる野生動物を「不幸」「可哀想」「不憫」などとは誰も言いません。
「アタリマエ」の状態を指して不幸だなんて言わないのが「アタリマエ」ですよねw
しかしながら反捕鯨・反イルカ漁ちゃん達に言わせると、クジライルカの捕食者であるシャチがやれば「アタリマエの事」なのに、
「 シ ャ チ で は な く 人 間 が や る (捕鯨・イルカ漁)」
事によって、何故か初めてイルカクジラちゃん達が「不幸で、不憫で、可哀想」
になっちゃうそうです・・・w
そして「だから捕鯨・イルカ漁は残酷で不倫理だから止めるべきである」と。
シャチの歯で即死もさせられずに噛み殺されるのは「アタリマエの事」なのに、シャチの歯が同じ「刃物」であるハープーンや手銛・鉈に変われば「アタリマエの事」じゃなくなるの?
捕鯨・イルカ漁はその「アタリマエの苦痛」をもたらす相手がシャチから人間に変わっただけで、「殺され方」もほぼ同じ。
一方、工場畜産は人間の関与無しでは行われ得ませんが、この数十年で効率化を求めた結果、畜産動物達は↓
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」
「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
etc,etc...
という、生命として「アタリマエの事」ではない、地球生命がこの数十年で初めて対応する苦痛「奴隷の生」を強要されています。
倫理的にも環境的にも悪い現代型の工場畜産を少しでも縮小する為には「狩猟食物生産」の度合いを今以上に増やす事が必要です。
その為にはシーフードの利用増大は必然ですし、日本人やその他の海洋民族にとって所謂 「 サ カ ナ 」 でしかないイルカさんやクジラさんの捕殺には倫理的抵抗を感じなくて済みますので、コレを利用しない手はありませんよね?
ハイ、もうよく一度読みましょう♪↓
捕鯨対象のクジラさんが即死してないから「可哀想」で「残酷」だって?
食用対象動物の「苦痛」って「屠殺・捕殺時に感じるもの」だけなんでしょうか・・・(^ω^;?
ほぼ全ての野生動物は「狩られて食われ、殺される事」を想定しているので「殺される事を防ぐ為の形質」・逃げ足が速くなったり、甲羅を持ったり、群れで生活したり、その中で見張り・斥候の役を果たす個体が居たり、或いは兎や山羊・羊の様に捕殺の瞬間に苦痛を感じない様に仮死状態に陥ったり・・・etc,etc・・・
という、「殺されない為」或いは「殺される時に苦痛を感じないで済む為」のワザを何千万年という永い時間を掛けて得てきました。これは「殺される事」の意味を「知ってる」からこそ、それに対応してきた結果です。
なので、彼等野生動物が「狩られて食われ、殺される事」は遺伝的に想定済み、の
「 ア タ リ マ エ の 事 」
だという事です。
「狩られて死ぬ」「苦痛を感じながら食い殺される可能性」というモノが何千万年の生物進化の過程でずうっと「想定され続け、それに対応するべく遺伝子に刻まれてきた」という事。
地球生命進化に↑の現実があるからといってその様な生を生きてる野生動物を「不幸」「可哀想」「不憫」などとは誰も言いません。
「アタリマエ」の状態を指して不幸だなんて言わないのが「アタリマエ」ですよねw
しかしながら反捕鯨・反イルカ漁ちゃん達に言わせると、クジライルカの捕食者であるシャチがやれば「アタリマエの事」なのに、
「 シ ャ チ で は な く 人 間 が や る (捕鯨・イルカ漁)」
事によって、何故か初めてイルカクジラちゃん達が「不幸で、不憫で、可哀想」
になっちゃうそうです・・・w
そして「だから捕鯨・イルカ漁は残酷で不倫理だから止めるべきである」と。
シャチの歯で即死もさせられずに噛み殺されるのは「アタリマエの事」なのに、シャチの歯が同じ「刃物」であるハープーンや手銛・鉈に変われば「アタリマエの事」じゃなくなるの?
捕鯨・イルカ漁はその「アタリマエの苦痛」をもたらす相手がシャチから人間に変わっただけで、「殺され方」もほぼ同じ。
一方、工場畜産は人間の関与無しでは行われ得ませんが、この数十年で効率化を求めた結果、畜産動物達は↓
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」
「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
etc,etc...
という、生命として「アタリマエの事」ではない、地球生命がこの数十年で初めて対応する苦痛「奴隷の生」を強要されています。
これは メッセージ 187 (アクヌキマン さん)への返信です.