米兵によるトラブルを回避するために
投稿者: guin_home 投稿日時: 2012/11/20 13:06 投稿番号: [4 / 4]
またまた、米兵による不祥事が全国報道されています。
一般住民と米兵との隔離こそ喫緊の課題であり、グアム移転のため国外に膨大な予算を割くより、国内のお金を回しながら、より早期に実現できる方法論が必要と感じます。
これは メッセージ 1 (guin さん)への返信です.
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Re: 普天間基地問題で、伊江島移転ga
投稿者: guin_home 投稿日時: 2012/11/12 12:32 投稿番号: [3 / 4]
対中国関係で、東シナ海のアメリカのプレゼンスを低下させることはできない。
沖縄への負担を強めない方法での基地機能強化によって、日米関係をより強固にすることは、日本の国益にかなうはずなのに…
これは メッセージ 2 (guin さん)への返信です.
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Re: 普天間基地問題で、伊江島移転ga
投稿者: guin_home 投稿日時: 2012/11/12 12:30 投稿番号: [2 / 4]
最小の犠牲(現在伊江島に住んでいる人たちの移住)で、沖縄本島の基地負担を大幅に減らせるし、本島に滞在する海兵隊員(末端の兵士は決して民度が高くない)のほとんどを隔離することも出来る。
環境アセスメントなどは結局どこでもいっしょではあるけど、既存の施設を最大限流用できて、新たに埋め立てなどしなくていいというのもメリットに入れていいと思うし、なぜ真剣に検討することがないのか不思議です。
やっぱり移転が実現すると困る勢力が世論誘導しているとしか思えない…
これは メッセージ 1 (guin さん)への返信です.
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普天間基地問題で、伊江島移転ga
投稿者: guin_home 投稿日時: 2012/11/05 11:48 投稿番号: [1 / 4]
沖縄の普天間基地の移転問題で、同じ沖縄本島内のキャンプシュワブに隣接する沿岸への移転が困難として、このまま固定化されようとしているように見受けられるのですが、実は、ずっと以前から軍事専門家たちの間では、沖縄本島に隣接する伊江島への移転が実現性の高い案として取りざたされていたのをご存知ですか?伊江島には、およそ3千人の島民がおり、おおむねキャンプシュワブの面積と同じ23平方キロ弱の面積を持っています。島内に、すでに空港が設置されており、アメリカ軍専用の予備飛行場まであり、簡単に普天間基地の機能を移動することが可能です。しかも、面積的に言って、普天間基地の移転先とされるキャンプシュワブも含めて丸ごとの移転が可能であり、沖縄本島の基地負担を大きく軽減できる可能性があります。さらに、伊江島内への基地移転に反対の意見を持つ島民の方には、沖縄本島で解放される土地との等価交換で本島への移住をお願いし、さらに沖縄本島側から、基地とともに移住を希望される方々との住み替えを進めることでよりスムースな移動が可能になると考えられます。更にさらに、米兵の多くを離島へ移すことで、昨今取りざたされる地元住民とのトラブルの発生も大きく低減できるのではないかとも考えられます。このようにメリットがきわめて大きく、デメリットがあまり見当たらない、非常に実現性の高い伊江島移転案なのですが、表立って議論をされているのを見聞きしたことがありません。わざと実現性の低い案に拘泥して、普天間基地を固定化しようという謀略が働いているのではと疑いたくもなるのですが、その辺の事情が分かる方はいらっしゃいませんか?
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