日本の望む日中友好とは
投稿者: ahahatarou 投稿日時: 2010/11/15 03:03 投稿番号: [6 / 6]
かの千利休の遺言にある
厨子に入った宝珠の死守にあるように
東洋民族のアイデンティティーの死守が本命と認識する。
日本の政変に影響を受けない中国政権であり
中国政権の政変に影響を受けない日本政権である。
日本として、日中融合は全体の疲弊と崩壊を意図すると認識する。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/ffccfma79a5_1/6.html
気持ちはわかりますが・・・
投稿者: heibon_jiji 投稿日時: 2010/11/14 17:43 投稿番号: [5 / 6]
今の状況ではとても仲良くするわけにはいきません。少なくとも気持ちの上ではですが。今の中国との経済関係を考えても、中国と行き着くとこまでいくと、両国にとってマイナスでしかないことは良く分かっています。が、中国は内政問題を抱えつつも、日本の円借款、ODAを使い、内陸部の開発をせず、中国の援助として資源国、開発途上国に莫大な援助をしています。これがどう言う事かわかりますか?国連でも、経済ブロックでも強大な発言権を持つということです。これはほんの一例ですが、日本政府も公にはせず、引き続き中国への借款を続けています。悲しいかな、日本は中国にわが身を削って、中国を太らせているのです。このままだと、将来日本を取り込むことが分かっていながら、今の菅内閣は何もしません。現に尖閣諸島問題では1960年代まで、日本領として認めていながら、周辺に原油資源(日本円で400兆円ほど)があるとわかると、中国領だと言い出しました。このまま放置すると、尖閣諸島は中国領となるでしょう。さらに、沖縄についても、かつては琉球王朝時代まで、中国皇帝に服従し貢物を毎年贈っていた歴史があります。万が一、沖縄周辺でさらに莫大な資源があると判れば、沖縄の独立を言い出すかもしれません。荒唐無稽な話を実際に権益が絡むと、実行するのが中国やロシアなのです。日本や日本人は、かつての帝国時代とはことなり、優しくなり過ぎました。いつか、中国、ロシアに領土問題で妥協をおこない、いずれは現在の同盟国を米国から中国に変える時が訪れるでしょうが、今の中国共産党なら、真っ平御免です。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/ffccfma79a5_1/5.html
Re: 日中友好
投稿者: namacha_66 投稿日時: 2010/10/28 01:01 投稿番号: [3 / 6]
図体がデカすぎて
なかなか今日、明日にでも民主化というわけにもいかんのでしょう。
今のままの国の大きさを維持しつつ
民主化をすれば「内戦」は必至ですからね。
これは メッセージ 2 (pati_xxx_xx_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/ffccfma79a5_1/3.html
Re: 日中友好
投稿者: pati_xxx_xx_x 投稿日時: 2010/10/27 15:26 投稿番号: [2 / 6]
>色々ありますが仲良くやって行きましょう♪
覇権主義を捨て、近隣諸国の領土領海権益を侵さず、民主国家になったら、是非とも仲良くなりたい国だな
これは メッセージ 1 (namacha_66 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/ffccfma79a5_1/2.html
日中友好
投稿者: namacha_66 投稿日時: 2010/10/25 18:24 投稿番号: [1 / 6]
まぁ、色々ありますが仲良くやって行きましょう♪
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/ffccfma79a5_1/1.html