EUには通じないパンダ外交
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/07/10 16:31 投稿番号: [4 / 4]
日本のようには上手く行かないなぁ。
手厳しいドイツ;
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ある専門家は、長期的に見れば中国・欧州関係は今後緊張へと向かうと予想する。
中国得意のパンダ外交でさえ、この流れは止められないのではないかと話し、あるエピソードを紹介した。
中国政府が英国にパンダ2頭を貸与すると発表した時、ロンドンの著名記者サイモン・ハガート氏はこう書いている。
「あのイヤなパンダがまた来た。……奴らは交配もしないし、何もやろうとしない。いつも不機嫌そうにいるだけだ」、と。
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微笑みすら出来ないか中国入国管理官
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/07/10 09:50 投稿番号: [3 / 4]
ドイツの記者が怒っていますが今の中国、それどころではない。
ただひたすら中央の指示通りに突っ走る巨大中国。
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2011年6月30日、南方週末は独紙ディー・ツァイトのジョージ・ブルーム記者のコラム「出入国管理官のみなさん、笑ってください」を掲載した。以下はその概要。
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中国のような伝統ある礼儀の国が、なぜ遠方から来た友人に友好的ではない態度をとるのか、前から不思議だった。
一方で巨額を投じて国家イメージ向上広告なんかを制作しているにもかかわらず、外国人がまず到着する空港で「いらっしゃい」とか「こんにちは」とか言葉をかけることもできないのだ。
先日、北京空港に到着したが、出入国管理は中国人向けに9カ所あるのに、外国人には3カ所しかオープンしていなかった。
外国人向けは長蛇の列なのに、中国人向けはがらがらで担当者はやることもなくぼーっとしていた。長い間待ってようやく私の番にたどりついたが、「こんにちは」と声をかけても相手は無反応だった。
旅行業を国の主力産業とするタイではまったく違う。微笑みの国とも呼ばれるタイでは出入国管理官はいつも暖かな笑顔を浮かべている。微笑むことは決して難しいことではない。だが、微笑みはその国の本当の態度を示しているように思う。外国人を歓迎しているのか、していないのかという本当の態度を。
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「伝統有る礼儀の国」という認識が違っているのでは。
唐・明・清王朝時代と現代共産中国とは違う、歴史は断絶している。
「中国四千年の...」という認識は間違いだ、
我々の一方的な思い入れ=片思いに過ぎない。
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人間ちっちゃ。。。
投稿者: onionlings55 投稿日時: 2011/07/08 11:08 投稿番号: [2 / 4]
そんな程度でいちいちクレーム?
中国人、人間ちっちゃ。。。
って書いたら、またクレームくるのかなwww
ちなみに私もピータンは臭くて食べれない〜
吐き出した記者の気持ちは分かるな。
日本のグロい食べ物代表格の納豆も、
モノによっては臭くて食べれない〜
そういえば、中国人は、チーズ食べれない人、多い。
発酵食品はクセがあるからね。
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