物乞い会談か?
投稿者: beatlejuce44 投稿日時: 2010/05/04 13:46 投稿番号: [3 / 3]
「その方、名は何と申す?」(胡錦濤)
「へい、半島の北の端っこでチンケなヤクザ商売をやらさせて頂いております名は金正日、仲間からは独裁乞食将軍サマと有名で、恫喝と物乞いの金さんと呼ばれております者でございあす」(物乞いの金さん)
「して、今日は何の用じゃ」(胡錦濤)
「へい、恥ずかしながら申し上げさせて頂きやんすと、最近の不景気でアッシの組織もガタガタになりヤンして、今回の万博も中国様のお助けが無ければ、とてもうちの組織の出展などは出来ない有様で、民衆の中にも餓死する者が多数出ているザマでござんす」(物乞いの金さん)
「我が中国は、先代の江沢民様の指導した改革開放政策が効を奏して富にも恵まれ国民は皆将来に向けて夢と希望にあふれておるのに、どうした、同じ社会主義を目指して立ち上がったのに、そちの方の社会主義はダメになったのか」(胡錦濤)
「へい、民衆への米の配給ならず人民軍兵士にも食料がまともに渡らないという有様で、あっしも年ですし後継を息子に任せようかと考えておりやすんでございます」(物乞いの金さん)
「それで、うちの温家宝とはその後も仲良くやっとるのか、国境無き穴友達ということらしいが、ケツの具合はその後どうじゃ」(胡錦濤)
「へい、ケツの具合は問題ないんでござんすが、温家宝さんからはいつも心を開いて他国とも仲良くしろ、と指導をしていただいてありがたく思っておりやす」(物乞いの金さん)
「そうじゃ、過去の恩讐に捉われず日本ともアメリカとも商売を始めたから我が中国も大きく発展できたんじゃ、お主も恫喝や禁輸品の販売などのアコギな商売を止めて真っ当な国に変えないと未来は開けないぞ」(胡錦濤)
「へい、分かっておりやすんですが、なにぶんにもここまで来た以上は後戻りできない状態でして・・・。」(物乞いの金さん)
「それで、頼みとは何じゃと訊いておる」(胡錦濤)
「へい、まことに申し上げにくいんでござんすが・・・また幾ばくかのご支援をいただけましたら・・・と思いヤンしてお頼みにやって参ったワケでござんす・・・へい」(物乞いの金さん)
「またか、・・・ちと貴様の家族、親戚の贅沢が過ぎるのではないか、民を飢えさせて当主が贅沢をすることを社会主義では厳しく禁じておる、そちもそのことがよく分かっておろうが」(胡錦濤)
「アッシは贅沢などしておりません、核やミサイルなどの身分不相応な物にカネを使いすぎて、・・・アッシはただ美女軍団を作って酒を飲んでお遊びをしただけでござんす、何卒、哀れだと思ってご支援をお願いいたします。ロシアからも嫌われて頼るのは中国様だけになってしまったのでござんすよ、お頼み申し上げます、何とか援助を・・・」(胡錦濤)
「・・・ええいウザイ奴じゃの、聞けば聞くほどウットウシイわ、カネの件は部下に打ち合わせをさせておく、二度と物乞いに来るな」(胡錦濤)
「何卒、何卒、便宜を図っていただけますようにお願いいたします。反日、反米の友人として中国様に御すがりするしか・・・」(物乞いの金さん)
「ええい、まだ言うか、そのようなたわ言を、とっとと帰れ」(胡錦濤)
その後、物乞いの金さんは妄想と現実をはき違えて建てられた北朝鮮を重たい足取りで見学した後、ボケた頭でボーとしたまま無言で北朝鮮に帰っていったとさ。・・・はい、おしまい、続きは次回でね・・・。
(なお、この物語はフィクションであり、実罪の人物とは一切関係ありませんのでお断りを入れておきます)
「へい、半島の北の端っこでチンケなヤクザ商売をやらさせて頂いております名は金正日、仲間からは独裁乞食将軍サマと有名で、恫喝と物乞いの金さんと呼ばれております者でございあす」(物乞いの金さん)
「して、今日は何の用じゃ」(胡錦濤)
「へい、恥ずかしながら申し上げさせて頂きやんすと、最近の不景気でアッシの組織もガタガタになりヤンして、今回の万博も中国様のお助けが無ければ、とてもうちの組織の出展などは出来ない有様で、民衆の中にも餓死する者が多数出ているザマでござんす」(物乞いの金さん)
「我が中国は、先代の江沢民様の指導した改革開放政策が効を奏して富にも恵まれ国民は皆将来に向けて夢と希望にあふれておるのに、どうした、同じ社会主義を目指して立ち上がったのに、そちの方の社会主義はダメになったのか」(胡錦濤)
「へい、民衆への米の配給ならず人民軍兵士にも食料がまともに渡らないという有様で、あっしも年ですし後継を息子に任せようかと考えておりやすんでございます」(物乞いの金さん)
「それで、うちの温家宝とはその後も仲良くやっとるのか、国境無き穴友達ということらしいが、ケツの具合はその後どうじゃ」(胡錦濤)
「へい、ケツの具合は問題ないんでござんすが、温家宝さんからはいつも心を開いて他国とも仲良くしろ、と指導をしていただいてありがたく思っておりやす」(物乞いの金さん)
「そうじゃ、過去の恩讐に捉われず日本ともアメリカとも商売を始めたから我が中国も大きく発展できたんじゃ、お主も恫喝や禁輸品の販売などのアコギな商売を止めて真っ当な国に変えないと未来は開けないぞ」(胡錦濤)
「へい、分かっておりやすんですが、なにぶんにもここまで来た以上は後戻りできない状態でして・・・。」(物乞いの金さん)
「それで、頼みとは何じゃと訊いておる」(胡錦濤)
「へい、まことに申し上げにくいんでござんすが・・・また幾ばくかのご支援をいただけましたら・・・と思いヤンしてお頼みにやって参ったワケでござんす・・・へい」(物乞いの金さん)
「またか、・・・ちと貴様の家族、親戚の贅沢が過ぎるのではないか、民を飢えさせて当主が贅沢をすることを社会主義では厳しく禁じておる、そちもそのことがよく分かっておろうが」(胡錦濤)
「アッシは贅沢などしておりません、核やミサイルなどの身分不相応な物にカネを使いすぎて、・・・アッシはただ美女軍団を作って酒を飲んでお遊びをしただけでござんす、何卒、哀れだと思ってご支援をお願いいたします。ロシアからも嫌われて頼るのは中国様だけになってしまったのでござんすよ、お頼み申し上げます、何とか援助を・・・」(胡錦濤)
「・・・ええいウザイ奴じゃの、聞けば聞くほどウットウシイわ、カネの件は部下に打ち合わせをさせておく、二度と物乞いに来るな」(胡錦濤)
「何卒、何卒、便宜を図っていただけますようにお願いいたします。反日、反米の友人として中国様に御すがりするしか・・・」(物乞いの金さん)
「ええい、まだ言うか、そのようなたわ言を、とっとと帰れ」(胡錦濤)
その後、物乞いの金さんは妄想と現実をはき違えて建てられた北朝鮮を重たい足取りで見学した後、ボケた頭でボーとしたまま無言で北朝鮮に帰っていったとさ。・・・はい、おしまい、続きは次回でね・・・。
(なお、この物語はフィクションであり、実罪の人物とは一切関係ありませんのでお断りを入れておきます)
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