中国国民の良心とは
投稿者: kihekana 投稿日時: 2011/07/05 19:23 投稿番号: [2 / 2]
震災まえまではこの掲示板にも中国人がよく書き込みをしていて、
ウイグル族への侵略を批判されるとよく「連中は中国に感謝しているんだ。」みたいなことを良く言っていたが、脅して口封じしていたんだよね。
あの連中、国に帰ったんだろうか。
民主がまた連れ戻そうと妙な画策しているが。
うちの近所には中国語を話しながら歩く人間が沢山いるが、戻ってきた連中だろうか?
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[北京
5日
ロイター]
国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは5日、新疆ウイグル自治区ウルムチでの暴動発生から2年が経過した現在でも、中国当局は反体制派のウイグル族に対し迫害を続けていると批判した。
ウルムチでは2009年7月、イスラム教徒であるウイグル族と漢民族の間で衝突が起き、約200人が死亡。中国は暴動を扇動したとして9人を処刑したほか、数百人を拘束し起訴したとされている。
また、2年前の暴動について外国の報道機関から取材を受けたり、ウイグル族のウェブサイトで暴動について意見を述べた人たちも身柄を拘束されている。
アムネスティのアジア太平洋部長、サム・ザリフィ氏は、中国政府は現在でも2009年7月の暴動について話そうとする人の口封じを行っており、国外でもその影響力を行使していると批判した。
また、「自由に発言するウイグル族への攻撃は、2009年の衝突を引き起こした同族の不満に対する解決策とはならない」と指摘。中国政府はウイグル族の不満に耳を傾け、彼らの要求に取り組む必要があると強調した。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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