北チョンのobakaちゃんよ
投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/02/26 14:54 投稿番号: [3 / 3]
コピペ投稿もいいが、情報元を明確にしなっせ。
でないと、パクリ屋と言われても仕方がないぞ。。
それと少しはオツムを働かせポイント絞って投稿しなっせ。。
お前さんはコピーして貼り付けだけで楽でよかろうが
長文は読む方が疲れるがな。
まあ〜〜〜〜誰も読まないがな。。ハハハノハ
これは メッセージ 2 (houkai_majika さん)への返信です.
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Re: 中共の崩壊を占う
投稿者: houkai_majika 投稿日時: 2010/02/26 10:53 投稿番号: [2 / 3]
中共の横暴と利己主義
中国共産党は第二次世界大戦後の世界秩序の制度を受け入れようとしない。共産中国の「利己主義」は、 米国をリーダーとして世界経済の安定と平和をはかるために連帯責任をとるという、大戦後に形成された秩序の正当性を認めていない。自分に都合がよければ、この世界秩序を利用する。貿易制裁に対する不満をWTOに訴えることなどはこの例だ。それ以外は、自分のルールは自分で決めていく。
中国の抱える問題は、過剰な労働者と限られた資源だ。過小評価された人民元は、年間2000万人以上の雇用を生み出す助けになる。アフリカ、中央アジア、南米への中国の貿易や投資の拡大は、単なる資源確保に過ぎない。アフガニスタンは、中国にとって銅山への30億ドルの投資先に過ぎず、戦火の絶えぬ同地区の安定性は、中国の知るところではないのだ。
つまり、現在の中国の経済改革の目的は西洋化ではなく、中国共産党の正当性を維持させることにあると言える。
従って、米中関係の摩擦のほとんどは、中国が国内目標を国際目標のために犠牲にする意志のないことから起こっている。地球温暖化ガスの排気に関する協定は、自己の経済成長に支障をきたす。イランの石油確保が重要であり、核保有国になることへの恐れは二の次だ。北朝鮮については、大量の難民が国境を越えて中国に入ることを一番懸念している。
2000年の伝統と世界最大の人口、他国より優越であることを自負する中国のエゴによって、世界の普遍的価値である自由主義、個人主義、民主主義を擁護する米国との間で対立は避けられない。
これは メッセージ 1 (houkai_majika さん)への返信です.
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中共の崩壊を占う
投稿者: houkai_majika 投稿日時: 2010/02/20 08:55 投稿番号: [1 / 3]
四千人幹部の逃亡にみる中共の崩壊
中国商務部が先日発表した調査報告によると、ここ30年来、中国から逃亡した官吏の人数はおよそ4千人で、約500数億ドルを持ち逃げしたという。これらの逃亡官吏の大多数は権力があり、金もありのナンバーワンまたは銀行で働いていた官吏である。彼らの中には、国有企業の理事長や社長、銀行支店の頭取、支店の主任、共産党の副市長、庁長、甚だしきに至っては部長級の官吏さえもいた。
中共中央組織部の調査では、ここ数年来、海外に移住している中共高官の家族は、香港とマカオを含めて、全部で108万人にのぼるという。この名簿には、08年オーストラリアに移住した元政治局常務委員の曾慶紅の息子・曾偉、政治局常務委員の賈慶林の2人の息子が入っている。海外移住している高官の子弟、家族は生活が贅沢であり、現金で部屋を買ったり、豪邸を買ったり、スポーツカーを買ったりする者もいる。もし、子供を育てるための最低費用を1人1万元として計算すれば、海外に転出したこれらの高官の家族が持ち逃げした一人分の金額で、1000人の児童を成人になるまで育成することができる。とすれば、108万人が持ち逃げした総額で、中国のすべての子供を養育でき、彼らが持ち逃げした金額がいかに莫大なものかが想像できるだろう。
これに関して、中共当局は高官の家族、子弟らの「合法的」移住を阻むことができず、また党内の各級官吏の海外逃亡を有効に制止する方法もない。現在、中共当局が官吏の国外逃亡を防ぐ主要な措置は官吏の出国通行許可証、パスポートを提出させて、組織部門が統一して管理することである。しかし、もし官吏が多くのパスポートを所有していれば、ただ一冊だけを提出させても何にもならないのである。汚職が習慣となっている中共内部で、有効な財産申告制度を作るのもまた机上の空論である。それ以外に、中共当局は多くの先進国とは犯罪人引渡条約を結んでおらず、国外逃亡官吏の引き渡しを求めにくい。アナリストらは、一党独裁制で独立した司法やメディアの監督がない情況下、中共が官吏の汚職、腐敗を制止することは決して簡単なことではないとみている。中共当局はただ腹を立てることしかできない。
しかし、中共当局に本当に腹を立てさせたのは、逃亡した官吏がどれだけ巨額な資金を巻き上げて行ったかではない。なんと言っても、国内の多くの官吏による汚職金額は、はるかに500億米ドルを超えているからである。問題なのは、どうして経済が急激に発展し、情勢が良いという宣伝の中で、中共の高官たちや家族が中共を見捨てることを選んだかである。これには中共は直面したくもないし、また直面する勇気もない。
彼らはどうして苦労して獲得した高官の地位を捨ててまで、異国の地で老いて死ぬことを選択したのか。特にまだ国内にいる高官たちは、家族や子女に早くから国籍を変更させた。どうしてだろうか。
実際、中共当局が触れたくない原因はそこにある。つまり、これらの逃亡した高官たちは高い地位にいるため、情報は豊富であり、生きるか死ぬかの党内闘争をも経験したことがあり、共産党政権の内情を非常に明確に認識し、中共の暴力と嘘も同様にはっきりと分かっており、共産党政権滅亡の結末がもうすでに見えているからである。そのため、表面上ではまだ繁栄し、とても強大に見える中共の海賊船が沈没する前に、彼らは全力を尽くして、大量に財産を集めて蓄え、離れようとするのである。中共と共倒れしてもいいという人は誰もいないし、たとえ中共によって飼育された高官たちでも、決してそのために自分の命を捧げようとはしないのである。
このことから、思わずベルリンの壁が倒壊する前、東ドイツ人の大規模な逃亡を思い出した。逃亡した東ドイツ人の中にも東ドイツの官吏がいた。魚は内臓から腐るという諺がある。また、唐の韓愈がこう語ったことがある。「善医者,不視人之瘠肥,察其脈之病否而已矣;善計天下者,不視天下之安危,察其紀綱之理亂而已矣」。その意味は、医術に精通した医者は、表面的に太っているとか、痩せているとかを重視せず、脈をみることによって病気であるかどうかを診る。策略で天下を図ることに優れている人は、天下が安定するかどうかを重視せず、その綱紀が混乱しているかどうかを見る。
大量の中共の高官たちは次から次へと国外へ逃亡し、中共を見捨てている。それは中共内部が腐敗して広く蔓延し、綱紀がすでになくなったことを示しているのではないか。表面的には強大にみえる中共の船が次第に転覆していくのを予告しているのではないか
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