上海万博は最後の宴-中国

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Re: 上海万博は最後の宴-中国

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/04/01 15:52 投稿番号: [5 / 5]
<上海万博>パビリオン建設の遅滞深刻、参加国の1割が出展断念
国威発揚のはずが恥さらしに。

上海万博開催まであと1か月と迫る中、万博会場では遅々として進まないパビリオン建設が深刻な問題となってきている。一部の国はこれを理由に出展を断念するとも伝えられた。

「パビリオン建設が開幕日に間に合わないため、多くの参加国が撤退」―外部のこうした報道に、楊雄(ヤン・シオン)上海副市長は、一部の参加国が出展を取りやめた事実は認めたうえで、「建設が大幅に遅れているパビリオンはごく一部。また、参加予定国が出展を取りやめるのは毎回のこと」と反駁した。撤退する参加国の数については「全体の1割程度にとどまる」としている。

しかし、各国の記者らが実際の万博会場で目にした風景は、「これで本当に間に合うのか?」と目を疑うようなありさまだったと記事は伝えている。

ミツバチ爺さんよお〜

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/03/30 18:59 投稿番号: [4 / 5]
おまえさん、北京オリンピックの時も同じよう様なトビを立て、3流の3面記事をベタベタ貼り付けていたが、結局ガサネタばかりで的は大外れだったな。

まあ〜中国が崩壊するのが早いか、おめえが段ボール製の棺桶に入るの早いか?

たぶん、おめえさんが早いと思うよ。

もう〜平均寿命はとうに超えてるしな(爆笑)

Re: 上海万博は最後の宴-中国

投稿者: houkai_majika 投稿日時: 2010/03/30 18:17 投稿番号: [3 / 5]
独裁主義国家が先進国になった例は地球上で見た事もない

中国は長くて10年、早ければ3年でぽしゃるアルヨ

日本の皆様助けて ------ 。Help us

静かに失せろ ---- -

Re: 上海万博は最後の宴-中国

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/03/25 16:50 投稿番号: [2 / 5]
昨年、中国市場で発生したフランス製品の不買運動からフランス人による根拠のない恨みぶしでちゅね。

中国より自国(フランス)を心配するでちゅ。

それに惑わせられるあなたも単純でちゅ。けらけらけらららのobakaチン(チンは小文字デチュ)

上海万博は最後の宴-中国

投稿者: houkai_majika 投稿日時: 2010/03/25 16:27 投稿番号: [1 / 5]
来る5月1日から10月1日まで上海で開催される上海万博は、中国の次の盛大なイベントだ。しかし上海万博は、中国共産党政権にとってそのいわゆる強盛さを世界に示す最後の機会となるかもしれない?フランス主要経済紙「ラ・トリビューン」(La Tribune) 15日付の記事で、中国のバブル経済は上海万博の閉幕とともに崩壊するだろうとの見方が示された。

  「上海万爆」と題するこの記事は、上海万博が閉幕するシーンをこのように描いている:各国の展示館が取り壊され、各国の観光客が去り、撮影機のライトを消し、上海万博が閉幕する瞬間は、中国のバブル経済の崩壊が「爆発」する時期となる。

  同紙の論説委員を務める投資アドバイザーのマルク・フィオレンティーノ(Marc Fiorentino)氏が執筆した記事。フィオレンティーノ氏は同記事で、現在中国で起きているあらゆることは完璧なバブルと言え、バブル経済のすべての特徴を持つと指摘する。「特に上海万国博覧会は正真正銘のバブルで、2000年のITバブルや2007年の米国住宅市場バブルよりも一層完璧なバブルである」としている。

  2008年に起きたリーマンショック以降、世界経済が大幅に低迷し、国際貿易総額も第二次世界大戦以来最悪な落ち込みを記録した。輸出を主とする中国経済も低迷するはずだったが、「経済成長」が絶対的なモットーとなった中国政府にとっては、景気後退は想像もつかなかったし、その現実を受け入れることができなかった、と同氏が分析。

  同氏の観点では、「景気後退」自体が正に反共産党と言える。その「8%成長率を守ろう」(いわゆる“保八政策”)とのスローガンの下で、中国政府は大規模な景気刺激策を始めた。同政府が市場に投入した資金は実際に公表された8000億米ドル(約72兆円)よりも多いとみられる。

  中国国民は将来の不安に備えて所得を貯蓄に回す習慣が根強くあるため、国内消費が依然低迷している。そのため、政府の景気刺激策は内需拡大よりも、インフラ投資を図るものである。当局は経済成長ができるならば、必要あるかどうかを問わず、高層ビルや工場、橋などを大規模に建設してもよいと指導した。また、政府は銀行に対して、地方政府や企業への融資について当初、それらの経営状況や返済能力を見なくてよいとの指令まで出したという。

  フィオレンティーノ氏は更に、「融資は中国の銀行にとって主要任務で、また愛国主義の実際の行動となった。これによって、「経済成長」が実現されるだけではなく、中国政府のメンツも救われることとなる」と指摘した。

  同氏はまた、「大規模な景気刺激策は中国に経済成長をもたらしたというよりも、危険なバブルをもたらした」とし、「現在中国のマネーサプライM2と新規貸出が急増している状況は、米国サブプライムローンが急増した当時の状況と非常に似ている」と示した。

  「過熱化した経済を沈静化するため、中国政府は政策金利の引き上げに踏み出したいが、しかし金利の大幅な引き上げで株式市場が急落し、人民元切り上げの圧力も高まる可能性があるため、直ちに金融引き締め政策に踏み切れない。中国のバブル経済が崩壊する以外、他の解決方法はない。それは時間の問題で、中国政府はこのバブル経済を10月末まで保ち続けたいと考えているものと思われる」との見方を示した。

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